プログラミングスクール

受講料が無料のプログラマカレッジで96%が転職成功!評判から実際はどうかを検証!

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プログラマカレッジ

エンジニアになるためのプログラミング学習が無料で受講できるスクールって知ってますか?

「え、そんなプログラミングスクールなんて怪しい!」とは思わずに、まずはこの記事を読んでもらいたいと思います。

無料でプログラミングを学習できる「プログラマカレッジ」は、なんと96%もの転職成功率を誇っているプログラミングスクールなので、実はIT業界への転職・就職を考える人にはとてもオススメなのです。

とはいえまずは、この記事を読んでプログラマカレッジについて知ってもらいたいと思います。

そしてプログラマカレッジを、プログラミングスクールの選択肢の1つとして加えてもらえればとても嬉しいです。

転職成功率96%以上のプログラマカレッジってどんなスクール?未経験者向けにやさしく解説!

充実したカリキュラムを提供し、Webに特化した人材を多く輩出しているプログラミングスクールとして有名です。

まずは、プログラマカレッジについて知っておくべき基本情報を説明します。

学べる技術とカリキュラム

プログラマカレッジでは主に、Webでの開発に必要な技術を学ぶことができます。

短期間1ヶ月で行われるSkype個別コースや2ヶ月で学ぶ通学での個別研修もあるのですが、ここでは、最もカリキュラムの充実している、3ヶ月(60日)の「通学授業・実践形式コース」について説明します。

  •  コンピュータ基礎
  •  アルゴリズム
  • サーバーサイド言語: JAVA・PHP
  • フロントエンド: HTML・CSS
  •  ウォーターフォール・アジャイル開発
  •  フレームワーク
  •  データベース
  •  テストツール
  •  Linux・Apache
  •  仕様書の読み方
  •  設計書の作り方
  •  テスト項目の作り方

それでは、上記のカリキュラムについて、それぞれ紹介していきます。

学べるプログラミング言語はWebに特化した内容

WEB系の開発環境

プログラマカレッジが提供しているカリキュラムで学ぶプログラミング言語は、Webの分野に特化しています。

例えば下の2つの言語は、Web上でアプリケーションなどを開発するのに多く使用されている代表的なプログラミング言語です。

  •  JAVA
  •  PHP

それ以外にも、ウェブサイトを構成・表示する上で重要なマークアップ言語も学びます。

  • HTML
  •  CSS

上記の2つの名前は、聞いたことあるのではないでしょうか?

ここで紹介したプログラミング言語は、WebサイトやWeb上で動くアプリケーションの作成で多く使われているので、Webの分野で活躍したい人にオススメできるカリキュラムとなっています。

サーバーとデータベースの知識が学べる

LinuxとApacheを学ぶことで、Webサーバーについての知識を深めることができます。

Webサーバーとはインターネット上での、いわゆる土地のことを言います。

現実世界でも土地がなければ家が建たないように、インターネット上にも土地がなければウェブサイトを作ることができません。

その土台となるのがLinuxやApacheといったITインフラの知識です。

また、データベースではPostgreSQLやMySQLといったデータを扱うためのデータベース言語を学びます。

Webサイト上で行う「ログイン」や「登録」、「アップロード」といった処理は、パソコンを通じて行われていますが、それらのデータはどこにいくのか考えたことはありますか?

ログイン情報や各種データは、すべてSQLというデータベース言語を通じて、膨大なデータを保管できるデータベースに蓄積されています。

通常は、サーバーの上にデータベースを構築するのが一般的です。

ですので、LinuxやApacheの構築方法と、PostgreSQLとMySQLでデータベースの取り扱い方を学ぶことは、Web分野で活躍できる人材を目指すためにも、とても大切な学習内容となります。

現場で使える実務的な内容が学べる!

プログラマカレッジでは、基本的なプログラミングの知識や技術を最初に学んだあと、現場で使われる実践的かつ重要な内容も学習します。

特に以下のカリキュラムは、就職した後にも使える実務的な内容です。

  • テストツール
  • 仕様書
  • 設計書
  • テスト項目

といった知識は、就職後に会社の実務で欠かすことのできないものです。

仕様書と設計書は、アプリケーションを制作する土台となる、大事な指示書であり、テスト項目はアプリケーションの品質を保つために重要な役割を担う作業工程です。

こうしたようにプログラマカレッジでは、単純にプログラミングだけでなく「就職した後にも活用できる知識の習得」に最適なカリキュラムが組まれているのが素晴らしいです。

上記のようなカリキュラムを進めることで、未経験からプログラミングを始めてWebサイトやアプリケーションの開発ができるようになるのです。

転職・就職の支援

プログラマカレッジは他のスクールにはない、充実した転職・就職サポートを実施しています。

その証拠にプログラマカレッジは、正社員就業率において96.2%という高い転職成功率を達成しています。

そんな素晴らしい実績を残しているプログラマカレッジが、受講生に対して実施している転職・就職の支援の内容について紹介します。

  •  履歴書の書き方
  •  エントリーシート対策
  •  SPI対策
  •  面接対策(模擬面接)
  •  マナー研修

ここまでは一般的なサポートです。

しかし、プログラマカレッジで行われているサポートで次の点は、他にはない有益なサポートだと思います。

  • 成果物(製作物)の見せ方

これはIT企業など、一定の技術の必要とされる業界に必要です。

これまでに制作したものを提出して、あたなのもつ技術を披露することで、より就職に繋がりやすくなるという点で大切な項目となります。

この点までサポートを実施しているプログラミングスクールは少ないでしょう。

ITに特化したサポートを実施できるのは、プログラマカレッジを運営するインターノウス社が34,000人もの大人数のITエンジニアを抱え、各分野の知識を持った専門のコンサルタントが対応する「ITエンジニア専門の転職サービス」を展開しているからです。

出典元:http://proengineer.internous.co.jp/for_employer/

つまり実績に裏付けされた、IT転職のノウハウを無料で受けることができるのです。

受講料金・割引・支払い方法

年収

「濃いカリキュラム、充実した就職支援サービスを提供しているのなら、プログラマカレッジの受講料は高いんじゃないの?」

というような疑問を持つかもしれませんが、そんなことはありません!プログラマカレッジでは、プログラミングの勉強から就職のサポートまでを「すべて無料」で受けることができます。

またプログラマカレッジのコースについていけず、途中で受講をやめてしまったとしても、解約金や違約金は発生しない「完全無料」が特徴です。

プログラマカレッジが無料で講座を提供できる理由は「コラム:プログラマカレッジはなぜ無料で受講できるのか?」で後述します。

そんなプログラマカレッジの授業を受講できる場所を紹介します。

受講場所

プログラマーの資格取得

プログラマカレッジの授業は、東京都の霞ヶ関と御茶ノ水にある教室で行われています。

東京都にしか教室がないため、授業日に通える範囲に住んでいる一都三県からの募集がメインとなります。

遠方の生徒でもSkypeを通して受講することができますが、「プログラマカレッジを卒業した後に、都内で転職のできる方のみ」を対象としていますので、地方にいる人には大きな決断となるかもしれません。

次は、プログラマカレッジの特徴について説明します。

プログラマカレッジの特徴は「授業料が無料」で「成功率96%の転職力」

実力主義

プログラマカレッジがとにかくスゴイのは、授業料が無料であること、そして高い成功率を誇る転職サポートです。

そんな2つの特徴について詳しく紹介します。

受講料が無料!

プログラマカレッジの1つ目の特徴は、なんといっても受講料が完全無料ということです。

一般的にプログラミングスクールといえば、高額な受講料のイメージがあるかもしれん。

確かに一ヶ月で10万を超えるコースが多いですし、数ヶ月に渡るカリキュラムでは数十万円するスクールもあります。

それに比べてプログラマカレッジでは、受講料がすべて無料という「驚きの価格」で、プログラミングを学習することができるのです。

高額なイメージのあるプログラミングスクールですが、プログラマカレッジほどの安さならば、気軽に受講できそうな気がします。

でも、どうしてプログラマカレッジは無料でカリキュラムを提供できているのでしょうか?その点について紹介します。

コラム:プログラマカレッジはなぜ無料で受講できるのか?

プログラミングの勉強が無料なんて怪しい。

そう思う方もいるかもしれませんが、プログラマカレッジは決して怪しいプログラミングスクールではありません。

なぜ無料でカリキュラムを提供できるのかを説明します。

IT企業からの協賛金

プログラマカレッジが無料でカリキュラムを提供できる理由は、IT企業から協賛金を受けてプログラミングスクールを運営しているからです。

これは一言で言ってしまうと、「人材の欲しいIT企業がお金を出して、プログラマカレッジに人材の育成を委託している」ということです。

良い人材を生み出すシステム

プログラマカレッジは協賛金の対価として人材を教育し、紹介という形で協賛企業へ人材を提供しています。

これは受講生にとってだけでなく、企業にとっても良い結果を生み出しているのです

なぜなら、企業は人材不足を解消できますし、受講生は未経験でもエンジニアとしての知識を得ることができるからです。

そして良い人材を輩出することでプログラマカレッジは「企業の価値」を向上させることができます。

こうした仕組みによって運営されているプログラマカレッジは、インターノウス(運営会社)・受講生・取引先の、三方にとって良い関係を生み出しています。

この仕組みを知っておけば、プログラマカレッジが怪しいなんて思わないですよね。

成功率96%の転職力

プログラマカレッジの2つ目の特徴は、特出した転職成功率の高さです。

前職が営業やアパレル、化粧品販売といった未経験者を教育し、エンジニアとして転職に成功させている実績もあります。

なぜ、こんなにも転職の成功率が高いのでしょうか?

それはプログラマカレッジが提供しているサポートの手厚さが影響しているかもしれませんが、運営しているインターノウスという会社が、ITエンジニアの転職に関するノウハウを持っているからだと思います。

従来のプログラミングスクールでは、濃いカリキュラムを提供していても、就職先や転職先を紹介してくれるようなサービスは少ないものでした。

その点においてプログラマカレッジでは、インターノウスが培ってきた企業への人材を紹介できる「強力なネットワーク」を活用することができます。

これこそがプログラマカレッジが転職に強い大きな理由です。

コラム:テックキャンプエキスパートやWebCamp Proとの違いは「平等なチャンスと求人数」

テックキャンプエキスパートやWebCamp Proとの違いを紹介したいと思います。

多く分けると「選抜制度がないこと」と「求人数」です。

選抜制度がないこと

プログラマカレッジが、テックキャンプエキスパートや選WebCamp Proと違う点は、カリキュラムの受講料もが無料である点もそうですが、それ以上に、選抜制度のない「広く開かれたチャンスがある」ことです。

テックキャンプエキスパートやWebCamp Proでは、コースを受講するために選抜試験や面接があるので、「受講したい」と思っても選抜試験に合格できずに受講ができないかもしれません。

その反面、プログラマカレッジは入学の時に選抜試験は行っていません。

定員数による制限はありますが、試験をして受講生を選ぶということはせず、誰にでも「プログラマーとして就職するチャンス」を与えています。

求人数が多い

プログラマカレッジの最大の魅力は、その求人数の多さにあります。これはテックキャンプエキスパートやWebCamp Proと大きく違うところです。

プログラマカレッジの持つ求人数は3,000件以上と豊富で、800社以上の取引先をもっています。

これだけの求人数を保有していれば、あなたにピッタリな転職先・就職先が見つかると思いませんか?

こうした具体的な求人数を提示して、転職をサポートしているプログラマカレッジは、テックキャンプエキスパートやWebCamp Proよりも、IT技術者としての転職・就職の可能性を持っているのではないでしょうか。

以上、ここまではプログラマカレッジの特徴を解説してきました。

次はプログラマカレッジの持つ、強みと弱みについて説明していきます。

メリット・デメリットを知ることで、プログラマカレッジを客観的に判断できるでしょう。

プログラマカレッジの強みと弱み

プログラマカレッジは、「現役プログラマによる実践的授業」、「充実したカリキュラム」と「IT業界への広いネットワーク」が強みである一方で、「コースが少ない」というのが弱みとなっています。

まずは、プログラマカレッジの持つ「強み」から紹介していきます。

プログラマカレッジの3つの強み

プログラマカレッジは大きく分けて3つの強みがあります。

  • 現役プログラマによる実践的授業
  • 内容の充実したカリキュラム
  • IT業界への広いネットワーク

それぞれについて詳しく紹介します。

現役プログラマによる実践的授業

プログラマカレッジの講師陣はみな、現役のエンジニアであるというのが大きなポイントで、

それに加えて「エンジニアを教育したい」という、熱い心を持った人たちが教えているのです。

「講師の授業がとにかく楽しくて、受講して本当に良かった!」と実際の受講者からの体験談もあるほどです。

また、とにかく手を動かして学び、実際にサイトやアプリケーションを作成しながら授業が進んでいきます。

チーム組んでを制作をする実習もあり、より実践に即した形の授業である点が、転職しても活きる強みです。

内容の充実したカリキュラム

WEB系の設計書

仕様書の作り方、設計書、またテストの作り方を学べることです。

プログラミングスクールでは、一般的にプログラミングを中心に学習していきますが、プログラマカレッジは違います。

仕様書や設計書といった書類は、IT企業に就職したら絶対に目にするものですし、テストもアプリケーションの作成後に必ず行われる必須の作業です。

こうした「より現場に近いカリキュラム」を提供できるというのは、プログラマカレッジの持つ大きな強みと言えます。

IT業界への広いネットワーク

プログラマカレッジを運営しているインターノウスは、ITエンジニア専門の転職支援会社であるため、エンジニアの転職や就職に絶対的なノウハウを持っています。

そのIT業界へのネットワークがあるからこそ、高い転職率を誇っています。

そしてその「強み」こそ、エンジニアとして転職したいあなたに必要なことだと思います。

プログラマカレッジは3000件以上の求人、800社以上との取引があります。

ここまで広いネットワークを持っているプログラミングスクールは多くはないでしょう。

またプログラマカレッジでは、有名企業での長期有給インターンシップを用意しています。

「IT業界で働くのってどんな感じだろう?」と疑問に感じた人や、より高いレベルの技術を身につけてから就職をしたい人には、このインターンシップ制度を活用してみるのも良いでしょう。

プログラマカレッジの1つの弱み

プログラマカレッジの弱みとして挙げられらのは、コースが少ないことです。

就職・転職を視野に入れたカリキュラムから、IT企業の需要に合わせたものを提供しているからだと思います。

IT業界では、JAVAとPHPに関する案件はかなり多くあるため、その分野に特化しているのだと思います。

そのため、例えばRubyやC#といった、JAVE、PHP以外の言語を使用したアプリケーションの開発を学びたい人は、他のプログラミングスクールを選択せざるを得ないということになります。

多様性ではなく、「IT企業の求める人材育成」に特化している点が、逆にプログラマカレッジの弱みかもしれません。

プログラマカレッジに合う人・合わない人

それではここからは、プログラマカレッジに合う人・合わない人について紹介していきます。

どんな人に向いているのか、また向いていないのかを知ることで、あなたのプログラミングスクール選びの助けになれば嬉しいです。

プログラマカレッジに合う人

プログラマカレッジに向いている人は、とにかく手を動かして「慣れていく」のが得意な人です。

プログラミングは頭で考えるのと同じくらい、手を動かして慣れていく必要があります。

新しくスポーツを始める時は、まずは素振りやランニングいった基礎を徹底的にやり、身体に染み込ませていくのではないでしょうか?

プログラミングにも同じことが言えます。

これまでに聞いたことのないような単語、考え方、ツールの使い方など、新しいことを多く吸収しなくてはならないので、頭で考えるよりも、手を動かして体に染みこませる必要があるのです。

そのための実践的なカリキュラムが組まれています。

またグループで制作を行うなど、現場に近い環境での開発も学ぶことができます。

以上により、プログラマカレッジは、とにかく手を動かして学習できる人にピッタリなプログラミングスクールといえるでしょう。

プログラマカレッジに合わない人

それでは逆に、プログラマカレッジに合わない人とはどんな人なのでしょうか?

これは、エンジニアとして「就職」したいのか、ハッキリと決めていない人だと思います。つまりは、

  • モチベーションの管理方法がわからない人

です。なぜならプログラマカレッジは受講料金が無料ですし、途中で辞めても料金は発生しません。

そうなるとプログラマカレッジを続ける理由は、「エンジニアになりたい」という気持ちだけになると思います。

  • やり抜く意思が弱い人
  • コツコツと経験や知識を積み上げるのが苦手は人

にとっては、プログラマカレッジは向かないかもしれません。

そんなプログラマカレッジですが、世間でどんな評価なのか気になりませんか?

次はプログラマカレッジの評判について紹介します。

プログラマカレッジの評判は「サポート体制が素晴らしい!」

プログラマカレッジは、就職支援だけでなく、プログラミング学習で挫折することのないように、丁寧な学習サポートを提供していることで評判となっています。

プログラマカレッジの良い評判

プログラマカレッジでは「受講生のサポート体制にチカラを入れている」点が評判になっています。

具体的には対面授業や個別に講師に質問できる時間を設けたり、授業内での疑問はその場で答えてもらえたり、授業の後に「理解度シート」を取り入れるなどのサポートを行っていることです。

出典元:http://proengineer.internous.co.jp/lp_kiso3/

各個人の習熟度が違うのは当たり前のことですから、個人に合わせたサポートを実施している点が受講者に良い印象を与えています。

それとは逆にプログラマカレッジで、残念だと思われているポイントについて紹介します。

プログラマカレッジの悪い評判

インターノウスがが運営しているプログラマカレッジですが、あまり悪い評判を聞きません。大きな理由は、やはり充実した就職へのサポートと濃い内容のカリキュラムを提供しているからだと思います。

中には「ついていけない」と思っても、途中で解約金を払ったりする必要のないことから、「良い経験をした」と割りきって考えられる人もいるかもしれません。

受講生のからは「プログラマカレッジで習った内容が今の仕事にも活きている」という声や、「丁寧な就職のサポートが受けられた」という声を聞きますので、受講生からかなりの高評価を得ているのがわかります。

出典:http://www.recipi.jp/5640
出典:http://www.recipi.jp/5954

以上、プログラマカレッジについて詳しく説明してきました。

それでは最後に、プログラマカレッジはどんな人にオススメなのかを紹介します。

プログラマカレッジにおすすめな人は「本気でエンジニアになりたい人」

プログラマカレッジにおすすめな人は

  • 「プログラマーになりたい」という気持ちを持った人

です。

プログラマカレッジでは、実践に即したカリキュラムを提供していますし、長年のノウハウを駆使した転職サポートも行っています。

その上で「完全無料」という料金形態を達成しているので、「プログラマーとして就職したい」という希望を実現できる環境と言えるのではないでしょうか。

数多くの転職を成功させた実績を持ち、エンジニアの教育に特化したプログラマカレッジは、プログラマーになって就職したい人にオススメです。

まとめ

本気でエンジニアを目指す人にオススメなプログラマカレッジについて紹介してきました。

エンジニアとして転職をめざす人にオススメできる、本格的なプログラミングスクールです。

充実したカリキュラムに抜群の転職実績、そして無料という待遇です。

どれをとっても、エンジニアを目指したいと思うあなたにピッタリなのではないでしょうか?

「プログラミングに挑戦してみよう!」という気持ちを持っている方は、ぜひプログラミング体験や授業見学に参加してみてください。

教室や授業の雰囲気が少しわかるだけでも、より具体的な受講イメージが湧くのではないかと思います。

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