IT業界のお仕事

バックエンドとは?事例とフロントエンドとの比較で分かる役割とキャリア

最終更新日:

ITエンジニアの仕事でよく聞く「バックエンド」ですが、

「バックエンドってなに?」

「バックエンドエンジニアは何をするの?」

「バックエンドとフロントエンドの違いはなに?」

と気になりませんか?

結論からお伝えすると

バックエンドはブラウザ以外での処理

とだけ理解しておけばOKです。

バックエンドと対象的に「フロントエンド」という単語もありますが、下記のような関係になります。

バックエンド ブラウザ以外の処理(サーバーサイドの処理)
フロントエンド ブラウザでの処理(ChromeやSafari、Internet Explorer上で動く処理)

ここからは「もっと詳しく知りたいな」という方に向けて10年以上バックエンドエンジニアをしてきた筆者が

  • 事例を使った紹介
  • フロントエンドとの比較
  • バックエンドエンジニアの年収やキャリア
  • 未経験からバックエンドエンジニアになる方法

も紹介していきます。

バックエンドエンジニアをわかりやすく解説していますので、一発で全てを網羅して理解したい方はこの記事を一読してください。

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バックエンドとは?意味をわかりやすく解説!

「バックエンド」とはサーバーサイドの処理を指します。

「サーバーサイド」とは、ネットワークの向こう側にあるコンピューターを意味します。

つまり、ネットワークの向こうにあるコンピューターが処理を「バックエンド」と呼びます。

バックエンドエンジニアはネットワークの向こうにあるコンピューターで動くプログラムを開発するエンジニアのこととなります。

もし難しければ、あなたが利用しているブラウザ(ChromeやSafari、Internet Explorer)以外で処理することをサーバーサイドと理解しても問題ありません。

バックエンドでは手元のパソコンやスマホの入力画面をもとに下記のような処理をします。

  • 必要なデータをデータベースから取得
  • 画面の操作に基づいてデータの加工・保存
  • 画面の操作に基づいて、処理結果のデータを画面やプリンタなどに出力

新幹線の予約システムを事例に紹介してみましょう。

【バックエンドの事例】新幹線の予約システム

新幹線の予約をブラウザでするとき、下記の操作(処理)はフロントエンドの処理となります。

  • 予約日の指定
  • 乗車駅・下車駅の指定
  • 座席の指定

一方で、下記のような処理は「バックエンド」と呼ばれJRのサーバーで集中処理がされます。

  • 乗車駅・下車駅の駅一覧の取得
  • 空き席の検索
  • 予約時に席の確保・クレジットカードの引き落し処理

区別がついたところで、バックエンドとフロントエンドでどんな違いがあるか解説していきます。

バックエンドとフロントエンドとの違い

フロントエンドとはブラウザで動く処理のことでした。

フロントエンドで使う技術は20年以上前から変わっておらず

  • HTML
  • CSS
  • JavaScript

が中心となります。

これらの技術でフロントエンドは処理されます。

つまり、フロントエンドエンジニアは「HTML、CSS、JavaScript」から覚えて行きましょう。

バックエンドエンジニアであれば上記の技術を知っている人も多いです。

そのため一部の企業やサービスではバックエンドとフロントエンドを別々で開発するほどエンジニアがそろっていないため、バックエンドエンジニアが全て担当するケースもあります。

バックエンドエンジニアの方が担当範囲が広いため求人も多く、単価も高い傾向です。

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バックエンドエンジニアの仕事内容はシステム構築の全てを担当

バックエンドエンジニアの仕事内容はシステム構築に関わる全てを担当することになります。

設計(フレームワーク・DB・ロジック)、開発、運用、QA、トラブル対応などが代表的な業務です。

さらに、ベテランになるとスケジュール管理、コスト管理、企画・提案も行うようになってきます。

そのほか、「インフラ」と呼ばれるハード(サーバー、ネットワーク、OS、DB)管理などをすることもあります。

逆にバックエンドエンジニアがやらないのはデザイン、UI/UXなどデザインが発生する部分です。

バックエンドエンジニアに必要なスキルは広範囲!

バックエンドエンジニアは非常に多岐に渡るスキルが求められるのも特徴の1つです。

なにしろ、バックエンドというのはシステムの根幹を支える部分ですので、プロジェクトの最初から最後までしっかりケアできるだけの知識とスキルが必要になります。

プロジェクトに入って「あの人に聞けば大体のことは答えてくれるよ」と、ある意味スーパーマンのように呼ばれている人はバックエンドエンジニアであることが多いです。

それだけ多岐に渡る業務を把握しているということでしょうね。

では、求められるスキルはどのようなものがあるのでしょうか。

開発プロセスから見た必要なスキル

求められるスキルというのは開発プロセスごとに異なります。

要件定義工程で必要なスキル

要件定義工程で必要なのは以下のものです。

  • ヒアリング力
  • 業務フローの理解・業界知識・企業課題の理解
  • 提案力
  • ドキュメンテーション力

要件定義ではクライアントの要望を聞き出すヒアリング力が第一前提となります。

適切なヒアリングを行うためにはクライアントの業界に対する理解、企業課題の理解は必要不可欠です。

そして、その課題をどのように解決するのかを提案する提案力、提案を形にするドキュメンテーション力が求められます。

設計工程で必要なスキル

設計工程で必要なのは以下のものです。

  • 機能設計
  • DB設計
  • 画面設計

まずは、クライアントの要望を満たすシステムにはどのような機能が必要なのかを洗い出す「機能設計」が必要です。

次に、システムが円滑に稼働するために安定したパフォーマンスを発揮する「DB設計」も重要でしょう。

最後に、クライアントからのデータの入出力を行う「画面設計」ができなくてはいけません。

どうすればシステムが安定したパフォーマンスを発揮できるのかが第一前提ですが、今後システム改良、機能追加が発生する可能性があれば拡張性を担保できているか、という点も重要です。

そういう意味ではDB設計はシステムの「デキ」を左右してしまう重要なフェーズになります。

開発工程で必要なスキル

開発工程で必要なスキルは以下のものです。

  • プログラミング言語(Java、Ruby、PHP、Python、JavaScript、HTML)
  • SQL
  • フレームワーク(Struts、Spring、Rails、Laravel)
  • スマホアプリ(Swift、Objective-C、Java、Kotlin)

SQLはほぼ確実に使われることになりますが、すべてのスキルが必要なわけでなく、開発するシステム・サービスによって求められるものは異なります

例えば、BtoC向けのWebサービスやWeb業界の場合は、RubyやPHPが開発言語として選ばれる事が多く、BtoBの場合はJavaやC#が多い傾向です。

AIや海外ではPythonが使われる傾向が多いです。Rubyは日本発祥の言語ですがあまり海外でシェアは高くないため徐々にPythonにうつっていくかと考えられます。

動的機能の少ないWEBサイトの構築であればWordPressを用いるケースが多くPHPが開発言語となります。

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テスト工程で必要なスキル

テスト工程で必要なスキルは以下のものです。

  • テスト設計
  • デバッグ

テスト設計というのはさまざまな用途を想定して、テストケースを作成していきます。

たとえば、「正しいIDとパスワードでログインできるか」「正しいIDと間違ったパスワードならエラーになるのか」「ログインしてからログアウトボタンを押せば正常にログアウトができるのか」といったものをすべて洗い出します。

デバッグではテストケースに基づいてシステムを操作していき、テストケースの想定した結果になるかを確認していきます。

想定外の結果が出れば、その原因を特定し、バグを修正していくことになります。

インフラ構築から見た必要なスキル

インフラ構築という面で見れば以下のスキルが求められます。

  • サーバー、ネットワークの構成設計
  • OS、DB、Webサーバーの選定、設定
  • サーバー、ネットワークの選定、設定

インフラというとイメージが湧きにくいかもしれませんが、システムを動かす物理的な装置全般を指します

DBサーバーやWebサーバーなどが一般的ですが、開発時に使うテストサーバーの構築なども求められます。

ネットワークであれば、セキュリティ面も加味しながら安全な通信を確立する必要がありますし、最大何人のユーザーが同時に接続しても安定して稼働するのかを意識することも重要です。

運用から見た必要なスキル

システム運用という面で見れば以下のスキルが求められます。

  • 運用監視の設計・設定
  • SLAの設定、維持
  • セキュリティ、ウィルス対策

システムは基本的にいつ稼働しても安定していることが前提とされます。

そのため、なにか問題があれば即座に対応する必要があるため、問題が発生した場合に対応する運用監視の手順を設計、設定するのです。

たとえば、私達が当たり前のように使っている携帯電話は、通話、データ通信ができなくなったら大問題になりますよね?

こういった社会インフラを支えるシステムの運用監視には24時間・365日体制でオペレーターが監視を行っています。

障害が発生した場合の初動オペレーションはどうするのか、どこの部署に通達するのか、通達内容はどういったことを記入するべきかなどを事細かに規定していくのです。

そのほか、契約面で重要になるSLAの規定やセキュリティ面での対策をどう行っていくのかということも重要です。

とくにセキュリティ面は昨今、企業やサービスを狙ったサイバーテロも増加傾向にあるため、今後はさらに重要度が増していくでしょう。

コラム:SLAとは

SLAはService Level Agreementの略で、サービスを提供する事業者とユーザーとの間で締結されるものです。

どういうことかというと「最低でもサービス水準が◯◯であることを保証します」ということです。

システムの場合でいえば、

  • システム障害が発生した場合に3時間以内に対処します。
  • 年間の生涯発生件数は5件以下に抑えます。

といったことを定義していきます。

このSLAが守られない場合、通常は契約金からペナルティとして減額されることが多いです。

無理な数値を出してしまうとこちらが不利になってしまうので、妥当なラインを見つけることが大切です。

フルスタックエンジニアが理想形!できる範囲を徐々に広めていこう!

バックエンドエンジニアとして幅広く活躍する方をフルスタックエンジニアと呼びます。

フルスタックエンジニアとは

  • インフラ
  • ソフトウェア
  • 運用

など各スペシャリスト領域で

  • 設計
  • 実装・構築
  • 検証
  • プロジェクトリーダー

と、様々な工程や役割をこなせるエンジニアのことです。

業務に関わっていけばフェーズごとに求められるスキルは変わってきます。

まずはシステム開発の流れをつかみ、徐々に上流工程や他のスペシャリスト領域に踏み込んで活躍できる幅を広げましょう。

フルスタックエンジニアについてもっと知りたい方は「【図解】フルスタックエンジニアとは?年収1000万円に必要な4軸のスキルとなり方」をご覧ください。

【図解】フルスタックエンジニアとは?年収1000万円に必要な4軸のスキルとなり方

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年収やなり方などより詳細に紹介しています。

バックエンドエンジニアの年収は380万〜400万円

気になるバックエンドエンジニアの年収は380万〜400万円というのが平均ラインのようです。

バックエンドエンジニアといっても様々なレベルと業務内容がありますので、経験とスキルを積んでいけばより高額の収入を得ることは十分に可能でしょう。

たとえばハイレベルなスキルを持ち、独立した人の中には1,000万円を超える高収入のエンジニアもいます。

またプロジェクトマネジメントのスキルを身につければ年収700万円以上も十分に目指せます。

ただし、働く業界や会社規模、役割によって数百万の年収の差がでます。

何も調べずに業界・企業を選ぶと年収の面で後悔することにつながるため「SE年収の大全集!高給分野や気になる企業の年収の調べ方をどこよりも詳しく徹底解説」も必ず合わせて確認してください。

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現時点でバックエンドエンジニアの将来性は安泰

率直に言えば、現時点ではバックエンドエンジニアの将来性は安泰といえそうです。

なぜなら、バックエンドエンジニアの業務というのは「誰にでもできるものではない」というのが挙げられます。

フロントエンドの技術というのはネットで検索すれば誰でも見つけることができるうえに、レンタルサーバーやワードプレスなどのCMSをはじめ、パッケージ化されたミドルウェアが充実しています。

つまり、少しIT技術の知識がある学生でもフロントエンドエンジニアのマネごとはできてしまうのです。

しかし、サーバーを自前で立てて、仮想環境でVPN通信を構築するといったようなことは誰でもできるわけではありません。

より突っ込んだ技術力が必要になるのはバックエンドのほうが多いというのが現状です。

最近ではWebサービスを活用したサービス提供は当たり前となり、パッケージシステムもSaaS化されているためバックエンドエンジニアが不足している状況です。

また、セキュリティ問題やクラウドコンピューティングの台頭によって、バックエンドエンジニアに求められる技術もどんどん変化しています。

こういった面から見てもバックエンドエンジニアの仕事が激減する、単価が著しく下がるということは無いと考えられます。

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なれる!バクエンドエンジニアに最短でなるたった1つの方法

未経験であっても30代半ばまでであればバックエンドエンジニアになることは可能です。

ただし、年齢を重ねるほど不利になりますので独学による勉強はおすすめできません

プログラマーの知り合いがいれば教えてもらうことが一番です。

いない場合はプログラミングスクールに通うしかありません。

バックエンドエンジニアに就職・転職が目的なら就職に強いスクールを選びましょう

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ITエンジニアとして転職できなかった場合、受講料を返金してもらえます。

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料金 20,204/月〜(税別)
オンライン教室 ◯:2020年4月よりオンライン完全対応
受講形態 セミナー形式&自己学習、オンライン講座・オンライン相談
スクールの場所 東京(渋谷区、新宿区)、大阪(難波フロントビル校、難波御堂筋センタービル校)
就職のサポート
  • 受講生全員に転職を保証(転職できなかったら受講料全額返金)
  • 3ヶ月の転職サポート付き(オンライン講座は12ヶ月の転職サポート)

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学べるスキル
  • フロントエンド:HTML、CSS、JavaScript、Sass
  • バックエンド:Ruby、Rails
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料金 29,000円/月〜
オンライン教室
受講形態 自己学習&オンライン(質問はいつでも可)
スクールの場所
  • 東京(渋谷区に2校)
  • 愛知(名古屋市)
  • 大阪(中央区 心斎橋)
  • 福岡(福岡市)
就職のサポート
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エンジニアとしてのキャリアパスを相談する方も多く、無料相談を上手く活用してみましょう。

カリキュラムも生活スタイルに合わせて設定できるので誰でも始めることができ、キャリアアドバイザーが就職活動を全面的にバックアップしてくれるのが特徴です。

まとめ

バックエンドエンジニアはユーザーの目に触れるような仕事ではありませんが、システム構築において非常に重要な役割を担っています

そして、フロントエンド偏重の傾向があるなかでますますその重要性が高まっているといえる職種です。

堅牢で安定したシステムを組むには優秀なバックエンドエンジニアの存在は必要不可欠ですので、縁の下の力持ちになりたいという人にはおすすめな職種といえるでしょう。

バックエンドエンジニアに興味があるのであれば、悩んでいても時間がもったいありません。

プログラミングスクールでスキルを身につけながら転職を目指してみてはいかがでしょうか。

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