IT業界のお仕事

【採用担当者が教える】エンジニアに未経験でなれる理由と目指すべき業界

最終更新日:

未経験でSE転職

筆者は就職・転職の相談をよく受けるのですが

「スキルを身に着けたい。エンジニアは未経験からなれますか?」

「Webエンジニアになる方法を教えて下さい」

「フリーランスエンジニアになりたい。未経験からでも可能ですか?」

とよく聞かれます。

結論からお伝えすると「未経験からエンジニアにはなれる」が答えですが、

  • 「未経験からフリーランスになれる」
  • 「独学でOK」

といった楽観的な情報が目立ちますので、アドバイスしていきたいと思います。

筆者の主な経歴は

  • 国立大学院で情報工学を専攻し、大手家電メーカーとAIを使ったモノづくりを共同研究
  • 新卒で大手SIerに入社し東証一部上場企業をお客様としてSEを7年経験
  • 転職で東証一部上場のメガベンチャー(Web系)に7年間在籍し、業界No1サービスのエンジニアを担当

で、面接・育成・評価や仕事での発注などを通して100人以上のキャリアを見てきています。

その中で言えることは、

  • エンジニアの独学で多くの人が挫折している
  • 表面的なスキル習得では一生活躍できるフリーランスエンジニアにはなれない

といったことです。

この記事では「どうすべきか?」といった点まで言及しますので、本気でエンジニアになりたい方は必ず最後までお読み下さい。

エンジニアは

  • 個人にスキルが身につき
  • 平均年収も高く
  • 求人も多く

と、一生仕事に困らないであろうおすすめの職種です。

「中途半端に目指して挫折する」のは人生において非常にもったいないことです。

10分あれば読めますのでぜひご覧ください。

エンジニアに未経験でもなれる!

未経験からエンジニアになることは可能です。

エンジニアは技術職ですので、未経験からでは簡単になれないというイメージがあるかもしれませんが、そんなことはありません。

というのも、IT業界ではエンジニアが不足しているという背景があります。

IT業界は人材の流出入が激しいのに加え、各業界でIT関連の需要が増加していることから、エンジニア不足に拍車がかかっているのです。

そのため、各社の求人情報を見ても伸びしろさえあればスキル・経験は問わない傾向が強いです。

2019年5月にdodaエージェントサービスが行った調査によれば、IT系エンジニアの求人倍率は約8倍となっています。

参照:doda 転職求人倍率レポート

求人倍率が8倍ということは一人のエンジニアに対して8個の求人があり、引く手数多(ひくてあまた)ということです。

そのため、即戦力のスキル・経験よりも、入社後に成長余地を感じられる「伸びしろある人材」であれば簡単に採用されます

もちろん、最低限の知識とプログラミングスキルは必要です。

ただエンジニアに未経験でなるにはこれから説明する手順をきちんと実践すれば問題なくなれるでしょう。

その手順というのはプログラミングスクールです

本やWebサイトを利用した独学は実はおすすめできません。

なぜなら挫折する確率が高すぎるからです。

プログラミングを教えてもらえる友達がいれば独学でも良いでしょう。

いない場合は確実にスクールに通うことを検討しましょう。

プログラミングスクールからの就職はほぼ100%で30代の転職も成功事例が多数ある

プログラミングスクールを利用すれば卒業後の就職率はほぼ100%に近く、30代からでも成功事例は多数あります。

ちなみに、代表的なプログラミングスクールの転職成功率は

となっています。

まったくの未経験からでもエンジニアになることは可能ですが、これらのスクールに通うことでエンジニアとして転職するのはより容易になるのです。

ところで、エンジニアというのは細かく見ていくといくつも種類があります。

どのエンジニアを狙うのがベストでしょうか。

狙うべきエンジニアの種類は2つ

SE→WEB系へ転職

狙うべきエンジニアは主に2種類あります。

1つがWeb系エンジニア、もう1つがSI系エンジニアです。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

Web系エンジニア

Web系エンジニアというのはWebサービスの運営を業務とするエンジニアのことです。

たとえば、Facebookや食べログ、楽天などではたくさんのWeb系エンジニアが関わっています。

こういったたくさんのユーザーに利用してもらうWebサービスを作るにはエンジニア一人ひとりが主体的に事業に参加していく必要があります。

どちらかというと、受け身な人よりも積極的なアクティブな人の方が向いているといえるでしょう。

ただデメリットもあって、仕事の仕方が個人に依存する傾向が強い点と利益がでていない企業が多い点です。

仕事の仕方が個人に依存している

そのため、個人レベルでの技術は身についても、QCD(品質・価格・納期)というモノづくりの基礎力が身につきにくいです。

たとえば設計書の作成や緻密なスケジュールの作成、テスト計画がたてられ無い方が多いです。

大工さんが「設計書書けない」「いつ終わるか予定があいまい」「作ったものが設計書どおりであるか確認できない」と言われたらびっくりしませんか?

こういったモノづくりの基礎がWeb系エンジニアでは身につきづらいです。

利益がでていない企業が多い

「Web系って勤務時間や服装が自由なイメージがあっていいな」という理由でWeb系を選ぶ人は要注意です。

実はWeb系は実際にユーザーに利用されて利益が出る仕組みです。

つまり、開発しただけでは利益はなく、集客力・営業力・ビジネスモデルが組み合わさって初めて利益が出ます。

サービス立ち上げ時の数年は赤字が多く、利益を確保するのは非常に難しいため給料が低いままということはよくあります。

Web系に行くのであれば必ず利益が出ている企業に行きましょう。

ちなみにWeb系エンジニアを目指すのであれば、言語はRuby、Java、PHPあたりを選ぶことをおすすめします。

SI系エンジニア

SI系エンジニアというのは企業相手のシステム開発が業務の職種です。

SIというのはSystem Integrationの略で、「システム構築」という意味です。

システム構築は複数の機能をいくつも組み合わせて巨大なシステムを作ります。

これを数十人~数百人というメンバーで制作するため、体系立ててプロジェクトを進めていく必要があります。

システム開発を円滑に進めるためのマネジメントスキルも自然と身についていきます

ただ一方で、クライアントである企業の望むモノを作るという性質上、どうしても顧客都合で振り回される可能性が高い職種でもあります。

システムを作って納品すれば必ず売上がつきますのでビジネスモデルとしては確率されており、安定した経営ができるため給料も出やすいです。

下請けのSIerにいくとどうしても薄利となるため、元請けの大手SIerを目指しましょう。

このあたりは「ITゼネコンとは?下請け構造から見える課題を現場視点で解説!」で詳しく解説しています。

ITゼネコンとは?下請け構造から見える課題を現場視点で解説!

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SI系エンジニアを目指すのであれば、おすすめの言語はJava、C#、PHPがメジャーな言語です。

「Web系・SI系どっちがいいか分からない・・・」という方は「SIerからWEB系に転職して5年経ったので比較してみた」もご覧ください。

筆者が7年間づつWeb系・SI系を経験した比較記事です。

SEからWEB系に転職して5年経ったのでWEBとSIerを比較してみた
SIerからWEB系に転職して5年経ったので比較してみた

「WEB系はSIerと比べて本当にいいの?」「WEB系への転職でうまくいくかな?」 このような疑問をSEの人が転職を検討 ...

続きを見る

Web系エンジニアとSI系エンジニアをおすすめしてきましたが、そのほかのエンジニアはあまりおすすめできません。

おすすめできないエンジニアの種類

ここからは、おすすめできないエンジニアの種類を見ていきましょう。おすすめできないエンジニアとしては

  • フリーランスエンジニア
  • フロントエンドエンジニア

があります。

この2つは未経験から始めるには非常に敷居が高く、挫折する可能性がありますので未経験から目指すのはおすすめできません。

フリーランスエンジニアは未経験からは無理!長続きしない

フリーランスエンジニアは、企業に雇われずに個人事業主として請負開発をしたり業務委託でプロジェクトに参画するエンジニアのことです。

一定の経験と知識、スキルを身につけたエンジニアが独立するというのは問題ありませんが、未経験からいきなりフリーランスというのはハードルが高いでしょう。

ネット上には「未経験からフリーランスOK」みたいな情報もたくさん流れていますが、そうそう簡単に独立してできるものではありません。

設計の仕方、一般的な開発ルールの理解、セキュリティ・個人情報の取り扱い、スケジュール管理、品質管理、バグが出たときの報告・改善方法などシステム開発に必要な知識・経験が、未経験ではできません。

フリーランスエンジニアとなっても3年程度のキャリアで終わってしまう方がおおいのではないでしょうか。

10年、20年とフリーランスとして活躍したいのであれば、技術だけではなく開発プロセス・非機能要件のスキルを身に着けるべきです。

筆者のおすすめとしては、まずは最低でも3年はSI系エンジニアとして現場経験を積むことをおすすめします

そうすれば、プロジェクトの進め方、チームで開発を成功させるノウハウが身につくでしょう。

フロントエンドエンジニアはキャリア形成が難しい!

フロントエンドエンジニアはHTML・CSS・基礎的なJavaScript程度であれば比較的かんたんにスキル習得できます。

これらの知識にWordPressで使われるPHPの開発スキルを身に着け「フリーランスになった」という方を多く見かけます。

実際、この程度であればフリーランスエンジニアとして独立するのは比較的かんたんですが、競争相手も多く・薄利となりがちです。

頭ひとつ抜けるために、高いデザイン力やSEO・SNSなどの集客力・受注を切らさない営業力を習得できるよう検討してみてください。

一方で大手企業が募集しているフロントエンドは企業によって開発範囲・役割が大きく違うので、求められるスキルは企業ごとに異なります

もし単にHTMLを書くだけの仕事であるHTMLコーダーとして働いた場合、他社で通用しないスキルレベルで、再就職するときの市場価値が低くなってしまうなどの危険があります。

また技術力が高い企業の場合、求められるJavaScriptの開発力は非常に高く、初心者が習得するには3年はかかると思います

バリバリのプログラマーでもJavaScriptを極めた方は少ない状況です。

さらに、DB(データベース)との連携をしようとすれば、WEB-APIの作成や設計力も求められます。

WEB-APIの開発はバックエンド領域となってくるため、先にバックエンドのスキル習得から始めたほうが良いでしょう。

以上のことから、まずはWeb系エンジニアを目指し、そこからフロントエンドエンジニアとして特化する方がキャリア形成しやすく、おすすめです。

ところで転職では若い方が有利とされていますが、何歳まで未経験からエンジニアに転職できるのでしょうか?

年齢は33歳程度であれば十分に未経験からエンジニアに転職可能

どの業界でも30代を超えると未経験の転職は難易度が途端に上がりますが、もし、33歳程度であれば失望することはありません。

30代で未経験からエンジニアになる人がいないわけではありませんし、実際に私が在籍したベンチャー企業もCADオペレーターからWebエンジニアになった人がいました。

その人は月間数億PVのサーバー処理をこなしていました。

要はエンジニアとしての成長の伸びしろがどのくらいあるか、が問題ということです。

その伸びしろを転職先の企業に認めてもらうためには「エンジニアになる目的、行動、成果」を形として説明できる状態でなければなりません。

一日どれくらい勉強しているのか?何を目指して勉強しているのか?そういった点が問われます

ところで最短・確実にエンジニアのスキルを習得するための勉強法は何がいいかご存知でしょうか?

スキルの習得はプログラミングスクールがベスト!独学は挫折しやすい・・・

エンジニアのスキルを習得するならプログラミングスクールに通うのがベストです。

よくプログラミングを独学でマスターして…みたいな話を聞きますが、こういうのはよっぽどセンスがいい人です。

普通の人は独学ではほぼ確実に挫折します

それだけプログラミングというのは習得が難しいのです。

であれば、知っている人に教えてもらったほうが吸収しやすいです。

ネットにはプログラミングに関する教育サイトもありますが、素人がカタカナばかりのIT用語を大量に浴びても思考停止するだけです

プログラミングというのは一文字でも打ち間違えればバグになります。

そういうときに、知っている人に質問ができる、原因がわからないバグも調査してもらえる方が効率は何十倍もいいのです

スクールをおすすめするのはこういった理由があるためです。

また、一人で学ぶよりも、一緒に学ぶ仲間がいたほうがモチベーションが続きやすいですし、メリハリもつきます。

3ヶ月の通学で98%以上の転職成功率!

活躍

プログラミングスクールからの就職率は高い傾向にあります。

さきほど紹介したDMM WEBCAMP、TECH::EXPERTは、両方とも3ヶ月の通学で98%以上の転職成功率を誇ります。

受講料がもったいないという人がいますが、転職できなければ全額返金保証もついていて、エンジニアになって稼げるようになれば受講料は2、3ヶ月もあれば回収できます

ほぼ確実にエンジニアとして転職できることを考えれば安い投資ではないでしょうか。

目的がエンジニアとしての転職であれば最短・確実なスクールはぜひ検討してみるべきです。

20代におすすめはDMM WEBCAMP!

20代でおすすめなのはDMM WEBCAMPです。

渋谷駅より徒歩8分の場所に教室があるので、アクセスは抜群のスクールといえます。

2019年7月1日からは大阪難波校も開校しています。

教室ではマンツーマンでのサポートも受けられ、期間中は通い放題、質問し放題なので納得行くまで学ぶことができます。

DMM WEBCAMP

  • 毎日11時〜22時まで通い放題!
  • 転職成功率は98%!20代に強い!
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学べるスキル
  • フロントエンド:HTML、CSS、JavaScript、jQuery
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  • インフラ:AWS(EC2、ELB、RDS)
料金 26,000円/月〜(税別)
オンライン教室 ☓:オンライン受講未対応
受講形態 セミナー形式&自己学習
スクールの場所 東京(渋谷区、新宿区)、大阪(難波)
就職のサポート
  • 受講生全員に転職を保証(転職できなかったら受講料全額返金)
  • 3ヶ月の転職サポート付き

30代なら急いでTECH::EXPERTに相談!

TECH::EXPERTは未経験から一人前のエンジニアを育てるのに定評があるスクールです。

未経験からエンジニアになるには1,000時間が必要とされていますが、徹底した効率化された600時間のオリジナルコンテンツと、実際の開発現場と同じ環境で学習することができます。

専属のアドバイザーがキャリアパスの形成の相談にも乗ってもらえます。

TECH::EXPERT

  • 転職成功率は98.5%!転職できなければ全額返金
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学べるスキル
  • フロントエンド:HTML、CSS、JavaScript、Sass
  • バックエンド:Ruby、Rails
  • サーバー構築:AWS
料金 29,000円/月〜
オンライン教室
受講形態 自己学習&オンライン(質問はいつでも可)
スクールの場所
  • 東京(渋谷区に2校)
  • 愛知(名古屋市)
  • 大阪(中央区 心斎橋)
  • 福岡(福岡市)
就職のサポート
  • 転職できなければ全額返金
  • 専属のキャリアアドバイザーが面談・セミナーを実施
  • 受講生にマッチする企業の紹介
  • 書類・面接対策の実施
  • 転職後3年目までキャリアサポート

未経験エンジニアの就職先の選び方は3つ

プロに頼る

就職先の選び方は3つです。

ポイントは

  • 中堅と若手が多く
  • 技術に誠実に向き合っていて
  • しっかりと利益を出している

企業です。

中堅社員・若手社員のどちらも多い

中堅社員と若手社員がどちらとも多いことは企業としてバランスが取れている証拠です。

どちらかに偏っているのは企業として健全な状態とはいえません。

中堅ばかりでは、会社の継続的な発展は望めませんし、若手ばかりではそもそも仕事が回りません。

中堅と若手がバランスよく共存してこそ、新人が安心して働ける環境といえるのです。

技術へ誠実に向き合っている企業

技術に誠実に向き合う企業とは、経営陣・マネージャー陣が技術を大切にしている企業のことです。

企業によっては枯れた技術だけに頼って売上を立てているところもあります。

しかし、IT業界はどんどん新しい技術が生まれては流行り、廃れていくものです。

常に新しい技術に向き合うことは企業として生き残るためには必須といえます。

でなければ、やがて時代の流れについていけず淘汰されてしまうでしょう。

常に技術が差別化要素の一つで試行錯誤している企業がエンジニアとして良い企業と言えます

しっかりと利益が出ている企業

利益をしっかり出しているかも重要なポイントでしょう。

利益が出ていない企業で働いてもいつ沈むかわからない泥舟に乗っているようなもの。

給料やその他の待遇に満足しているからこそ、社員は安心して自分の実力を存分に発揮することができるのです。

Web系では利益が出ていない企業が多いです。

必ず入社前にはチェックしましょう。

これらの条件を個人で探すの厳しいため、転職エージェントにお願いして企業をピックアップしてもらいましょう。

気をつけていただきたいのが、初心者でも歓迎している転職エージェントを利用することです。

バリバリの経験者しか対応しないエージェントもありますのでご注意ください。

ちなみに初心者歓迎の転職エージェントは少なく、おすすめはワークポートです。

非公開求人が半数以上なため、一度登録・相談し、情報収集しておくと転職時に有利です。

ワークポートの相談はこちらからできます。

コラム:大手企業やメガベンチャーを狙うなら3年程度の経験を積んだあとに目指す!

大手企業やメガベンチャーを狙うのであれば、3年程度はエンジニアとして経験を積んだあとに目指すのがベストです。

未経験ではいきなり大手に入るのも難しいケースもあります。

そこで、中小企業で3年ほど経験を積み、実績を作ることが重要になります

大手SEへ転職するメリット・デメリットとかんたん確実な転職法
大手SEへ転職を検討する人が知っておきたい注意点と成功するポイント

大手SEになれば安泰・・・ あなたはそう思っていないだろうか。 たしかに給与は大手SIerのほうが高い。 1,000人以 ...

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採用されるエンジニアは「伸びしろがあるエンジニア」

企業が新しいエンジニアを雇うときに見るのは「伸びしろがあるかどうか」です。

伸びしろというのは、自分で勉強してスキルアップできる素養のことです。

教えないと覚えない、言われないと動かない人材はエンジニアの世界では足手まといになります。

自分で考え、動き、学ぶことができるエンジニアであること、またはそうあろうとする心構えが非常に重要になるのです。

まして、未経験からスタートするわけですから、しばらくは平日は業務、土日はスキルアップに励むくらいの情熱を持っていないと企業としても採用しづらいでしょう。

未経験からエンジニアになった方のインタビュー「28才製造業からITエンジニアへの転職を実現!未経験からの挑戦事例紹介」はぜひご連絡ださい。

未経験からの転職に成功した方でリアリティーがあり、具体的なイメージがつかみやすくなります。

28才製造業からITエンジニアへの転職を実現!未経験からの挑戦事例紹介

未経験からITエンジニアを目指すとき 「自分でもできるかな?私には無理かもしれない」 「就職先はうまく見つかるかな?」 ...

続きを見る

まとめ

エンジニアに未経験でなるということは、決して簡単なことではありません。

しかし、正しい手順を踏めば3ヶ月という期間でエンジニアになることは可能となります。

もし、エンジニアに興味があるのであれば、スクールに通えばほぼ確実にエンジニアとして採用される今の内にアクションを起こすことをおすすめします。

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