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エンジニアになるには【5種類の働き方】と【最短で挫折なく3つの方法】を知るべし

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最近では

「エンジニアになるにはどうしたらいいの?」

とよく相談を受けるようになりました。

スキルが身につき、年収も高く、就職・転職市場でも引っ張りだこなエンジニアになりたい、と考える方が増えてきています。

ただエンジニアにも大きく5つくらいの種類があるのをご存知でしょうか?

この種類を理解せずエンジニアを目指すと全然違った働き方になってしまいます

後悔はしていませんが筆者はこれを知らずに新卒のキャリアを選んでしまいました。

また「エンジニアになりたい!」と意欲が高くても勉強の取り組み方を間違えただけで挫折してしまうのがエンジニアです

そこで今回は、10年以上にわたり大手SIerとメガベンチャーでエンジニアとして働いてきた筆者がエンジニアのなり方を紹介していきます。

「絶対にエンジニアになりたい!」という方は必ず最後までチェックして下さい。

100人以上エンジニアを見てきた筆者が可能な限り最短でエンジニアになる方法を伝授します。

エンジニアの種類は大きく5個!年収・キャリアの比較も参考に選ぼう

実はエンジニアは大きく5種類あります。

どの種類のエンジニアを目指すかで、年収・キャリアパス・働き方が全く変わってきいます。

種類が多いと迷ってしまう人もいるかと思います。

興味がわきそうな分野を選ぶのが一番です。

給与だけで選んでも結局続かない可能性があるので注意しましょう。

ただ迷ったら「初心者のおすすめ度」でエンジニアの種類を選びましょう。

種類 年収 キャリアパスの有無 初心者のおすすめ度
システムエンジニア(SE) 500万円 ★★★★★
Webエンジニア 500万円 ★★★★
社内SE 500万円 ★★★
ゲームエンジニア 460万円 ★★
フリーランスエンジニア 720万円 ×

参考:https://web-camp.io/magazine/archives/22972
参考:https://web-camp.io/magazine/archives/23661#60
参考:https://web-camp.io/magazine/archives/6326

おすすめNo1:システムエンジニアは長期のスキル形成・キャリアパスが描ける

なんといっても1番のおすすめはシステムエンジニア(SE)です。

長期のスキル形成・キャリアパスを描けるというのが大きな理由です。

というのも、システムエンジニアはシステム開発の基本を学ぶのに最適な職種なのです。

なぜかというと、システムエンジニアはIT業界の基本的な考え方や作法がすべて身につくからです。

テクニック的な部分はあとからいくらでも学ぶことができますが、作法や考え方は一度染み付いてしまうと、切り替えるのが難しくなります。

たとえば、品質・価格・納期を意識したものづくりはSE業界では口を酸っぱくしていわれます。

また、大人数での開発に対応するため、マネジメントスキルも身につきます。

複数メンバーで作業するときに、どうやって進捗を管理するのか、どうすれば効率的にチームが動けるのかを学ぶには最適なのです。

また、システムエンジニアはキャリアパスが確立しているのも大きいです。

大手企業では、定年退職するまで勤め上げる人も少なくありません。

将来が不安な人、なるべく安定志向の人でも安心して働き続けることができます。

さらにビジネス面でも安定している部分があります。

「システム開発」というビジネスは、納品してお金を支払ってもらうと非常に古いモデルですが確立された取引です。

IT業界ではSaaSやサブスクリプションモデルなど流行り廃りが早いため、安定したビジネスモデルという点では非常に魅力あるビジネスです。

もし、将来的にフリーランスとして独立したいと考えているのであれば、品質・価格・納期が管理できると苦労しません

なにも知らずにフリーランスになることは非常に難しいですし、クライアントから「こんなの常識でしょ?」と言われないためにも、システムエンジニアとして基礎を身につけておくことは将来の資産となるでしょう。

おすすめNo2:Webエンジニアは技術勝負または売上を上げた経験がある方におすすめ

Webエンジニアは技術で勝負していきたい人または無形の営業・販売経験がある人におすすめです。

なぜならWebエンジニアが所属するWeb系企業では自社サービスの開発・販売が主な収入源となります。

そのため、売上を意識した開発ができる開発力が求められます。

技術で勝負する人は、どこよりも早く実現できるかがWeb系で求められる要素となります。

また無形の営業・販売経験者であれば、マーケッターの狙いや企画の理解を一般のエンジニアより深く理解しながら開発できるため、非常に貢献力の高いエンジニアになれるでしょう。

しかし、Webエンジニアの給料の源泉は自社のWebサービスの売上です

当然、Webサービスで売上をあげないことには社員の給料は低いままとなります。

多くのWebサービスの企業がありますが、儲かっていない企業が多いため給料は横ばいというエンジニアが多いです。

反対に、儲かっている会社に入ることができれば昇給を期待できるでしょう。

上場していない企業では売上を公開していませんので転職エージェントに「利益が十分に出ているのか?」と相談する必要があります。

ちなみにおすすめはワークポートです。

利用者数50万人と大手で、未経験からITエンジニアへのキャリアチェンジに強く当サイトでも評判は良いです。

おすすめNo3:社内SEはホスピタリティーがある方におすすめ

人の役に立つのが好きなホスピタリティー溢れる人は社内SEがおすすめです。

社内SEというのは一般企業(例えばメーカー)で活躍するIT専門部隊です。

そのため、現場の業務を支えるシステム作りや運用がメインとなります。

自社の社員が使いやすいシステム、使うと便利なシステムを開発し、さらに現場の意見を聞きながら改修・改善をしていきます。

そういったサポート力が求められるのが社内SEの特徴です。

一般的なシステム開発はシステムを納品したらそこで契約終了ですが、社内SEは同じ企業に寄り添いながら業務を改善していくという面白さがあります。

良いシステムを作れば現場の社員からは喜ばれますし、それがやりがいにもなるでしょう。

一般的なシステムエンジニアと違い、納期に追われることがあまりないため働き方が安定するという理由で人気の職種でもあります。

ただし、同じ社内SEでも企業によって任される業務はマチマチです。

ただの、パソコンのサポートみたいな仕事のところもあれば、しっかりシステム開発をするところもあります。

そのため、雑用的な仕事が中心の社内SEを経験すると、転職しようとしても市場価値が低く苦労する人もいます。

おすすめNo4:ゲーム好きならゲームエンジニアはおすすめ

ゲーム 転職

ゲームが好きで、自分もゲームづくりに関わりたいのであればゲームエンジニアという選択もアリです。

普段から自分がプレーしているゲームがどのように作られているのか、興味深く仕事を覚えることができるでしょう。

ただし、ゲーム制作はなかなかハードな案件が多く、残業が比較的多めであることを知っておきましょう。

また、より楽しいゲームを作るにはどうするべきか提案を求められます

そのため、ゲームが好きじゃないと発想が湧きにくいという面があります。

ゲームは大量のユーザーがたくさんの操作をするのでビッグデータをさばくスキルが求められます。

そのため必然的に技術力はつきやすい職種です。

注意が必要なのは、ゲーム業界はWeb業界以上に流行り廃り、当たり外れが激しい業界です。

いまを最高に生きる人に向いている業界ともいえるでしょう。

おすすめNo5:フリーランスエンジニアはSEを経験したあとに目指すべし

独立してフリーランスエンジニアとして活躍するという手もあります。

フリーランスエンジニアは給料も良く稼げるというイメージを持っている人も多いですが、その分、自分にのしかかる責任は大きいです。

20代であれば単に開発ができれば良いですが30代となるとトラブル対応、設計・スケジュール管理などと上流工程と呼ばれる対応を求められます。

そのため、SEとして一通りの知識と技術、経験を積んでからでないと失敗する可能性が高いでしょう。

しかしその責任の一方で全て自分の収入になります

たとえば、エンジニア一人にかかる工数が月80万円だとすると、通常は企業が50~60万円、社員の給料が20~30万円というのが相場です。

しかし、フリーランスエンジニアになれば、この80万円すべてが自分に入ってきます。

フリーランスエンジニアの中には年収1,000万円を超えるプレイヤーも珍しくはありません。

番外編:ITエンジニアの種類はまだまだあるがニッチ・未経験に向かないケースが多い

ITエンジニアの種類は上記に挙げたものがすべてではありません。

このほかにも

  • データベースエンジニア
  • サーバーエンジニア
  • ネットワークエンジニア
  • 組み込み系エンジニア
  • フロントエンドエンジニア
  • モバイルエンジニア

などのエンジニアが存在します。

しかし、これらの職種はニッチで未経験には向かない仕事が多いです。

キャリアチェンジが効かないニッチなエンジニアとなり、スペシャリスト性を求められます。

そのため、未経験から目指すエンジニアはもう少し大きい括りの職種を目指したほうがよいでしょう。

では、具体的にエンジニアになるにはどうすればよいのでしょうか。

エンジニアになるには3パターンの方法がある

プロに頼る

エンジニアになるには3パターンの方法があります。

1つは「プログラミングスクールに通う」、もう1つは「未経験OKの求人に応募する」、最後は「エンジニアの就活支援サービスを利用する」ことです。

方法 おすすめ度
就職・転職に強いプログラミングスクールに通う ★★★★★
未経験OKのエンジニア採用に応募する ★★★
エンジニアの就活支援サービスを利用する ★★★
独学で学ぶ

独学という手もありますが、万人受けはしないのでおすすめ度は低いです。

理由はのちほど説明します。

おすすめNo1:エンジニアに最短・確実になるには就職・転職に強いプログラミングスクールに通うべし!

エンジニアに最短で確実になるのであれば、就職・転職に強いプログラミングスクールに通うことをおすすめします。

最近のプログラミングスクールはプログラミングを学ぶだけではありません。

卒業後の進路サポートもしてくれるスクールがあるのです。

これらのスクールの中には「卒業後に就職できなかった場合は授業料を全額返金」という転職保証制度があるものも。

こういったスクールに通えば、転職という不安を感じながら勉強することなく集中してスクールに通うことができます

また、高額な授業料を払ったけど無駄になった、というような金銭的なリスクも少ないので非常におすすめです。

以下のスクールは転職保証もついているので、安心して通うことができるでしょう。

20代に強い!DMM WEBCAMP

20代なら転職保証付きのDMM WEBCAMPがおすすめです。

転職成功率は98%を誇り、3ヶ月という短期間でエンジニアに必要な知識とスキルを身につけることができます

また、転職サポートが充実しており、自己分析から企業面接まで、一貫してコンサルタントによるキャリアサポートを受けられます。

DMM WEBCAMP

  • 毎日11時〜22時まで通い放題!
  • 転職成功率は98%!転職保証も付く圧倒的な自信
  • 卒業後のキャリアを保証!
学べるスキル
  • フロントエンド:HTML、CSS、JavaScript、jQuery
  • バックエンド:Ruby、Rails、MySQL
  • インフラ:AWS(EC2、ELB、RDS)
料金 26,000円/月〜(税別)
オンライン教室 ☓:オンライン受講未対応
受講形態 セミナー形式&自己学習
スクールの場所 東京(渋谷区)、大阪(難波)
就職のサポート
  • 受講生全員に転職を保証(転職できなかったら受講料全額返金)
  • 3ヶ月の転職サポート付き

30代なら転職実績が豊富なTECH::EXPERT

30代からエンジニアを目指す方はTECH::EXPERTがおすすめです。

42歳でもエンジニアに転職できた事例も、30代から目指す方に定評があります。

転職保証もあります。30代の受け入れで転職保証があるのはTECH::EXPERTくらいですので受講できるうちに通った方がおすすめです。

オリジナル教材とチーム開発で実際の現場に近い環境で学ぶことができるのが特徴です。

講師がしっかりサポートしてくれるので、わからないところはいくらでも質問できるのも嬉しいポイントでしょう。

TECH::EXPERT

  • 転職成功率は98.5%!転職できなければ全額返金
  • 受講生の94.1%が学習をやりきっている
  • 30代でも受講可能!40歳の転職成功事例あり
学べるスキル
  • フロントエンド:HTML、CSS、JavaScript、Sass
  • バックエンド:Ruby、Rails
  • サーバー構築:AWS
料金 29,000円/月〜
オンライン教室
受講形態 自己学習&オンライン(質問はいつでも可)
スクールの場所
  • 東京(渋谷区に2校)
  • 愛知(名古屋市)
  • 大阪(中央区 心斎橋)
  • 福岡(福岡市)
就職のサポート
  • 転職できなければ全額返金
  • 専属のキャリアアドバイザーが面談・セミナーを実施
  • 受講生にマッチする企業の紹介
  • 書類・面接対策の実施
  • 転職後3年目までキャリアサポート

おすすめNo2:仕事で覚えるのが最強!未経験OKのエンジニア採用に応募する

未経験でSE転職

仕事は現場で覚えるのが一番効率的という考え方もあります。

そういう意味では、さっさと未経験OKのエンジニア採用に応募して就職してしまうのも手です。

転職エージェントを活用すれば効率的に自分に合う求人を見つけることができますし、担当のコンサルタントと一緒に活動できるので、心強いでしょう。

未経験OKエンジニア求人に強いワークポートがおすすめ

ワークポートは業界専門の転職コンシェルジュが転職希望者に専任で対応します

応募状況や選考状況などをインターネット上で確認できる「eコンシェル」などシステム面でも整備されているので使いやすいエージェントといえるでしょう。

大手で未経験からエンジニアへの転身をサポートしているのはワークポートのほか見当たらない状況です。

「エンジニアになりたい!」と考えている方は多くいますので早めの相談がおすすめです。

>ワークポートはこちら

おすすめNo3:エンジニアの就活支援サービスを利用する

エンジニアの就活支援サービスは給与をもらいながらエンジニア研修が受けられるサービスです。

さらに、そこから就職のサポートまでしてもらえます。

なかなか中途採用だと研修を受けられる企業というのは限られていますが、このサービスを利用すれば、基礎を固めながらお給料もいただける、さらに就職活動のサポートも受けられます

まずは、知識とスキルを身につけてから現場に入れるので精神的にも安心ですね。

実績多数!キミサポTech

2ヶ月の自社内研修で1人前のエンジニアになることを目指す就職支援サービスです。

都内の研修場所で週休二日で研修に励みます。

研修というと安い給料しかもらえないかと思うかも知れませんが、月給は22万円以上を保証してくれます。

一般的な大手企業の新卒と同等水準の給与を受け取れるのは素晴らしいですね。

>キミサポTechはこちら

独学はおすすめできない!挫折者多数

独学はとにかくおすすめしません。

なぜかというと、独学でプログラミングを学ぶと挫折する人がほとんどだからです。

プログラミングは環境を構築するのに一苦労します。

まずここで挫折する人が出るほどです。

さらに、プログラムを書くとかならずバグが発生します。

このバグが出たときに、素人だとどこが問題なのか見つけることができません

プロはデバッグツールやバグの見つけ方などのスキルがありますが、独学ではこのスキルがないため行き詰まってしまうのです。

自分で勉強しようとすると、これらの障害を乗り越えることができないのです。

プログラミングに関しては誰か専門家に指導してもらうほうが何倍、何十倍も効率が良いということだけは頭に留めてください。

大手企業や有名サービスを手がける企業へ行きたい方へ

もし、大手企業や大きなプロジェクトに関わる仕事に就きたいのであれば、まずはITエンジニアとして3年程度の経験とスキルをつけましょう。

そうすれば、大手でも十分に転職が可能になってきます。

IT業界はキャリアアップが比較的容易ですので、いきなり大手を目指すのではなく、プログラミングスクールに通ってITエンジニアとしてデビューできるところから始めると良いでしょう。

エンジニアになるには資格は不要!資格が有利なのは新卒就活だけ

転職しようとすると、何かと資格を重要視する人がいますが、エンジニアに関しては資格はそこまで重要視されません。

どちらかというとエンジニアで重要視されるのは、熱意だったり対人スキルだったりします。

正直な話、これから転職を始める人が資格のために勉強を始めるのであれば、その時間を転職活動に当てたほうがよっぽど早く、確実に転職成功します

資格の勉強をしている間にモチベーションが下がって転職自体が流れてしまうケースも少なくないのです。

反対に、新卒の就職活動に関しては資格がまったく無駄ということはありません

とくに大手企業に入るのであれば、ライバルと差別化するためにも資格を取れるなら取っておきたいところです。

おすすめは「基本情報技術者試験」です。

この資格は国家資格でほとんどのエンジニアが最初に取ることを会社から勧められる資格です。

こちらを持っていれば「情報技術に関する素養あり」とみなされ新卒の就活において有利になってきます。

まとめ

IT業界は慢性的な人手不足といわれています。

とくに、エンジニアはさらに人手が足りていません。

そのため、ある程度勉強してスキルと知識をつければ未経験から転職することも容易な職種です。

どのエンジニアになるかは、自分の興味に合わせて選べばよいでしょう。

あとは、どうやってエンジニアになるかが問題です。

一人で頑張るよりも、スクールやエージェントを活用して効率的に転職しましょう

それが最短ルートです。

       
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