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ネットワークエンジニアの年収はいくら?スキル別年収例と年収アップ方法を解説

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「ネットワークエンジニアの年収はいくらなの?」

「どうすればネットワークエンジニアの年収を上げられる?1,000万円超えも可能なの?」

「ネットワークエンジニアはフリーランスとしてどれくらい稼げるの?」

筆者は現役ネットワークエンジニアですが結論からお伝えするとネットワークエンジニアの年収は平均455万円と言われています。

ITエンジニアですので年収は高くなりますがスキルが低い人は年収250万円です。

一方でスキル・経験が豊富な人は年収1,000万円を超えることも可能です。

ネットワークエンジニアとして着実にキャリアアップを積めば500万円〜800万円は比較的狙いやすいでしょう。

逆にネットワークの監視業務ばかりしている方は生涯年収は低いままです。

この記事を読めば、ネットワークエンジニアのスキル別の年収例を明確に知ることができます。

ネットワークエンジニアとして働きたい方は必ず一読することをおすすめします。

ネットワークエンジニアの年収は250万円〜950万円

ネットワークエンジニアとして働く筆者の経験からお伝えすると、90%以上が260万円~950万円のレンジに収まります。

レンジに開きがある理由は仕事内容に大きな差があるからです。

「ネットワークエンジニア」の仕事はとにかく幅広いのです。

スキルが求められる仕事とスキルが求められない仕事の差で年収が大きく違ってきます。

実例を紹介していきます。

 スキル・経験が求められる仕事

スキル・経験が求められる仕事は 

  •  ネットワークの要件定義(お客様とネットワークの仕様を決定すること)   
  •  仮想ネットワークの設計
  •  大規模ネットワークの改修   
  •  オンプレミスから仮想環境への移行

があげられます。

例えば、仮想ネットワーク設計はネットワーク知識に加え、プログラミングやサーバの知識も必須です。

また、対応する範囲が大きいため責任も重いです。

そのため、知識や経験の下地がなければ対応できません。

もちろん、このような方は高年収となります。

 スキルを求められない仕事

未経験からのプログラマー転職

スキル・経験があまり必要ない仕事は

  •  ネットワークの監視
  •  データセンタの入出館対応
  •  トラブル時人員の手配

といった仕事です。

スキルを求められない仕事の代表例が「ネットワーク監視業務」です。

ネットワークの監視はマニュアルがあり専門性を発揮する機会が少ないです。

例えばマニュアルの中には

「ランプが赤く光ったらこの番号に電話する」

といった仕事が記載されています。

このようにネットワークエンジニアといっても仕事幅は広いです。

当然、年収もスキルに応じて上がっていきます。

しかしながら、年収にも天井があります。

理由は、一人で担当できる仕事に限界があるからです。

営業職の様に「3人分の成績を出した」や「伝説を作るくらい売った」といったことはできません。

そのため、年収に上限ができます。

それが900万円です。

事実、CCIEを保有する優秀なエンジニアでも年収1,000万円に届かないといった話はよく聞きます。

高給取りのネットワークエンジニアであっても年収1,000万円は高き壁なのです。

CCIEとはシスコシステムズが実施しているネットワークの知見を問う試験のことです。

ネットワーク資格の最上位にあたります。

厳密には「Cisco Certified Architect(CCA)」があるが、日本人で獲得者1人といった資格のため割愛しています。

次では、どのようなスキルがどれくらいの年収となるかを紹介していきます。

スキル・経験に応じたネットワークエンジニアの年収相場

前述のとおり、ネットワークエンジニアはスキルと経験を積み重ねることで年収もアップします。

この章では「どの位のスキルでいくらもらえるのか」をざっくりと記載します。

「ネットワークエンジニアのタマゴ」未経験者は年収250万円〜350万円

未経験者層の年収は250万円~350万円です。

新卒で大企業に入社で年収400万円を超すケースもありますがレアケースです。

また、未経験であれば派遣社員として入社した方が年収は高いです。

派遣社員としての入社することができれば時給1,800円、最低でも1,600円以上の時給です。

エンジニアとして入社することができるので事務職と比較して高時給が期待できます。

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ネットワークエンジニアはスキルと経験がないと絶対に年収はあがりません。

そのため未経験状態となる入社時は他職種と大差ありません。

最初はスキルレベルの低い仕事にアサインされることが多いです。

ネットワークの監視や運用です。

こういった仕事はストレス大きいです。

最初のうちは年収の割にストレスが大きく「割に合わない」と思うこともありますが。

業務でスキルを積み上げることができますので経験・勉強として割り切りましょう。

経験年数1年程度は年収280万円〜400万円

一年くらい経つと業務の流れがある程度分かってきます。

組織の中でしっかり機能している状態になるでしょう。

また、勤務後や土日を自己学習にあて「CCNA(ネットワーク系のエントリーの資格)」を取得される方もいます。

入社後1年でも年収は少しですがアップします。

年収のアップ幅は10万円~30万円です。

大企業や中堅企業であれば年次昇給があります。

加えて、ネットワークエンジニアには資格手当があるケースが多いです。

CCNAを取得すると1万円/月を向こう12カ月間給料に上乗せするといった具合です。

さらに資格取得に熱心なエンジニアは社内評価も高いことが多いです。

そのため入社1年後でも年収を30万円以上アップさせる方もいます。

経験年数3年は年収350万円〜650万円

3年間の実績を積んで一人称で仕事ができるようになった状態です。

年収は350万円〜600万円が相場です。

保有するスキルや評価によって年収に差が出てきます。

それに応じて任されるポジションも変わってきます。

3年目位で運用保守から構築や設計にステップアップしていく方も多いです。

また、運用保守フェーズにおいてもオペレーターからSV(スーパーバイザー)やリーダーにステップアップしていきます。

資格取得で言えば「CCNP(ネットワークエンジニアの上位資格)」やネットワークスペシャリストを取得したレベルです。

このタイミングで転職すれば年収は50万円以上アップします。

派遣社員になるのであれば時給2,500円を狙えるでしょう。

「プロフェッショナル」(経験年数5年)は年収450万円〜800万円

何か一つ秀でたものがある状態となり

  •  AWSでのネットワーク構築が得意
  •  要件定義からネットワークの仕様に落とし込むことができる。
  •  ネットワークの知識に加えてプログラミングのスキルもある

といった状態となると市場価値はグッと上がってきます。

ここまでくれば転職時に企業から引く手あまたです。

フリーランスに転職する場合でも80万円/月以上の単価を取ることができるでしょう。

このレベルのエンジニアは派遣社員になる方は少ないです。

なぜなら派遣社員をする場合は上限が時給5,000円位だからです。

したがって、フリーランスとして働いた方が年収も高く得られるメリットが出始めます。

フリーランス(経験年数3年以上)は年収700万円〜1,000万円

フリーランスとしての年収は経験からお伝えすると3年以上実務経験があるフリーランスの単価は60万円/月~90万円/月です。

年収にすると700万円から1,000万円の間です。

800万円位がボリュームゾーンです。

フリーランスは企業側から見ても

  •  プロジェクト毎に人をアサインできる
  •  不要であればすぐに契約終了できる。
  •  健康保険や退職金の負担をしなくてよい。
  •  他社のノウハウ導入し、社内を活性かさせることができる。

といったメリットがあります。

その中でもすぐに契約終了できるのは企業にとって大きなメリットです。

そのため、エンジニアは高い報酬を得ることができます。

ですがデメリットも多くあります。

例えばフリーランスは売上が不安定なため、余剰金はストックしていく必要があります。

また企業はフリーランスを育成する意識はありません。

低スキル、経験浅だとフリーランスとしての仕事獲得に苦労します。

自分で成長する力が弱い人はなかなか単価アップもできないでしょう。

念のためお伝えしておきますと経験なしでもフリーランスとして勤務することはできます。

しかし、それでは運用監視等レベルが低い仕事にアサインされます。

その結果、月額単価が上がらずフリーランスとしてのメリットを享受できないので意味はあまりないでしょう。

コラム:ネットワークエンジニアでフリーランスになるにはどれくらいのスキルと経験年数が必要?

ネットワークエンジニアがフリーランスとして活躍するには

  •  3年以上の現場経験
  •  CCNP以上の資格
  •  ネットワーク設計・構築の経験
  •  仮想ネットワークに関する知識

のいずれかを満たせるようにしましょう。

どれかが満たせると70万円/月(年収840万円)程度の案件を獲得できます。

併せて、自分のスキルを「○○ができる」という状態にしておくとベターです。

前述したとおり企業側は仕事をしてもらう人をピンポイントで探しています。

「○○であればできる」といった状態であれば求めているポジションにアサインされやすくなります。

年収1000万円は可能?その方法とは

前述したとおりネットワークエンジニアであっても年収1000万円を超えることは難いです。

もし年収1000万円を超えたいのであれば、高いネットワークのスキルもしくは付加価値が必要となります。

正社員とフリーランスに分けて解説します。

 正社員で年収1000万円を目指す場合。

企業に正社員として雇用されて1,000万円を稼ぐためにはマネジメント側になることがおすすめです。

システムエンジニアでもそうですが年齢を重ねるにつれマネジメントを求められ、給料も高くなります。

誤解しがちな点はベンチャーにいけば年収が上がるという点です。

ベンチャーでは薄利多売のビジネスが多く、利益が豊富でないため年収1,000万円を支払える企業が少ないのです。

どうしてもベンチャーがいいのであればメガベンチャーと呼ばれる企業がよいでしょう。メルカリやSKYが好例です。

 フリーランスエンジニアで年収1,000万円も狙える

年収1,000万円への一番確実な方法はフリーランスです。

専門性や付加価値があれば年収1,000万円を目指せます。

年収1,000万円というと月額単価が約90万円です。

月額単価90万円を超える案件は以下のような案件です。

  • 仕事内容:金融系のシステムリプレイス
  • 求められるスキル:ネットワークに関する知見、サーバ(JP1・Windows・HP)、折衝能力(他作業者への指示出しやベンダーとの調整)

余談ですが金融系は月額単価が高いケースが多いです

理由は予算に余裕があるからです。

ただ、リモートワークや私服勤務は難しいです。

フリーランスであっても週5日出勤し正社員と同じように勤務します。

勤務地は大手町か新宿が多いです。

フリーランスで在宅作業の求人はほぼないと考えておきましょう。

フリーランス 案件

引用元:【インフラエンジニア】金融系システム基盤のシステムリプレース | プロエンジニア

ではネットワークエンジニアの年収をどうやって上げるか筆者が具体的に解説をしていきます。

長く取り組めば給料は必ずアップしていきます。

ぜひめげずに取り組んでみましょう。

ネットワークエンジニアが年収を上げる手段は4個

ネットワークエンジニアの年収を上げる方法は4つです。

順に紹介していきます。

CCNPなど資格を取得する

最も確実な方法は資格を取ることです。

技術系の会社は社員に資格取得を奨励しています。

よって、資格を取得すると給料がアップします。

私がいた会社では次のような手当てが出ました。

  • CCNA取得:月額1万円を向こう2年間支給
  • CCNP取得:月額3万円を向こう2年間支給
  • CCIE取得:月額8万円を向こう2年間支給
  • ネットワークスペシャリスト取得:月額5万円を向こう2年間支給

会社によっては月額給料にプラスではなく取得時にまとめて手当が支給されるケースもあります。

また、資格取得のように目に見えた成果を出すと会社からの評価も高くます。

その結果、人事部や上長から目をかけられ出世しやすくなるといった副産物もあります。

社内昇給を狙う

社内昇給を狙うには「目標管理」が大切です。

エンジニアは営業職と違い数値で成果を出すのが難しいです。

そのため会社に向けて自分の成果を伝える必要があります。

ほとんどの会社で少なくとも年2回目標設定の機会があると思います。

そこで、適切な目標を立てきちんと達成しておくことです。

きちんと目標達成することにより人事や上司からの評価も高くなり、昇給に繋がります。

目標設定時のコツはとにかく低めにしておくことです。

最初に立てた目標が高すぎて未達。

最初に立てた目標は低くても達成。

この2つであれば後者の方が印象は絶対にいいです。

転職する

ネットワークエンジニアの転職で年収アップが起こる3つのケースについて説明します。

上流工程が担当できる大手へ転職

インフラ業界は会社の規模が大きいほど大きな仕事ができます。

そのためスキルを身に着けて大手企業に転職していく人も多いです。

この際、転職時に年収が100万円アップといった話も珍しくありません。

一つの会社で実務経験を積んだ20代後半によるあるケースです。

社内SEへ転職

年収ダウンになる可能性があるのがこのケースです。

よくあるパターンは40歳以上のインフラエンジニアが社内SEに転職するケースです。

「最前線で戦うのはもうしんどいからバックオフィスでまったり」こんなイメージです。

年収はダウンするケースもあります。

しかし、プライベート時間の時間は増え、幸福度はアップするケースが多いです。

社内SEへの転職先は大手インフラ系企業や金融系企業の子会社が人気です。

Web系のメガベンチャーに転職

Web系のメガベンチャーに転職するエンジニアは目的意識が明確です。

「仮想ネットワークの構築がしたい」

「バックオフィスの責任者になりたい」

「最新のネットワーク技術を活用したい」

このように明確な目的意識があります。

そのため最も転職活動がスムーズなのがこのケースです。

年収アップよりもやりがい重視なので年収のアップ幅はそこまでではありません。

フリーランスエンジニアに転身する

大手SEへ転職するメリット・デメリットとかんたん確実な転職法

ネットワークエンジニアで3年以上の経験があればフリーランスに転身することも可能です。

3年の実務経験があれば月額60万円以上の高単価を得ることができるでしょう。

ネットワークエンジニアはフリーランスであっても企業常駐が圧倒的に多いです。

企業常駐とは正社員と同様にお客様オフィスに出社することです。

よって、家近くのカフェで仕事をするといったことはできないケースがほとんどです。

【裏技】転職エージェントに市場価値と今後身につけるスキルを聞く

自分一人で自分の市場価値を判断するのはなかなか難しいです。

そこでプロのエージェントのアドバイスを聞くことを強くお勧めします。

エージェントにアドバイスを受けることで適正年収や今後のキャリアが明確になります。

エージェントと面談する際には否が応でも自己キャリアを棚卸しなければなりません。

よって、スキルやキャリアを自分自身で改めて認識する機会になります。

おすすめはIT専門のマイナビエージェントIT

オススメのエージェントはマイナビエージェントITです。

理由は2つあります。

理由の1つ目は

面談時に「妥当な案件」「チャレンジ案件」と分けて提案してもらえる転職エージェントがいます。

エージェントとの面談時に自己スキルに応じて「これなら合格率大」「これはチャレンジ案件」と分けて提案してくれます。

その結果、自分にはどの程度の企業であれば転職できるかが明確になります。

併せて、あこがれの企業に入るには何が不足しているかが明確化されます。

理由の2つ目は若手エンジニアの転職に強い。

若手エンジニアにありがちな転職の悩みの相談にも粘り強く乗ってくれます。

例えば以下のような悩みです。

「インフラ系から開発系にキャリアチェンジしたい」

「将来はフリーランスを目指している」

「管理職ではなく現場でプレーヤーとして活躍したい」

このような悩みであっても若手エンジニアの転職支援を得意としているエージェントなので適切なアドバイスを受けることができます。

また、「人間関係がよい会社ではたらきたい」といったざっくりとした悩み相談にも乗ってくれます。

マイナビエージェントは企業の内情に明るいことも多いです。

よって、求職者の性格や志向に応じて企業を紹介してくれます。

「この求職者の方はプレッシャーに強くなさそうだからマイペースで働けるA社がおすすめ」といった具合です。

>【無料】マイナビエージェントITへの相談はこちら

常に高評価のレバテックキャリア

あこがれの企業へチャレンジするならレバテックキャリアがオススメです。

理由は「64.6%」という高い書類選考突破率にあります。(平均は20%前後)

効率的なアドバイスにより企業面接へ進める可能性が格段に高くなります。

そのため、自分一人では面接を受けることができなかった企業へもアプローチ可能です。

レバテックキャリアでは、書類添削を現役エンジニアからも受けることができます。

併せて、企業面接の対策についても対策方法をアドバイスしてもらえます。

事実、レバテックキャリアでは「年収アップ率60%」「平均年収アップ金額60万円」という高い実績を残しています。

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サーバエンジニアVSネットワークエンジニア稼げるのはどっち?

理念の不一致

サーバエンジニアのほうが稼げます。

理由はサーバエンジニアの求職数が多いからです。

求職者の割合はネットワーク3:サーバ7の割合です。

よって、サーバのほうが求人の絶対数が多く給与も高い傾向にあります。

マイナビエージェントの調査でも以下の報告をされています。

  • サーバエンジニア平均年収   :465万円
  • ネットワークエンジニア平均年収:455万円

サーバとネットワークは密接した関係にあります。

よって、ネットワークとサーバのどちらから入っても両方できるようになるのがベストです。

さらに近年はクラウドという新領域が登場しました。

よって、ネットワークとサーバ間の領域はさらに密接なものとなりつつあります。

まとめ

実力主義

インフラ業界は比較的給料も高くワークライフバランスが充実している企業も多いです。

ただ、会社選びを間違うと安く買いたたかれたり精神を病んだりします。

現役のネットワークエンジニアの立場から正しく立ち回っていく必要性を強く感じます。

そこで、当記事が読者様の年収アップや業界への理解向上につながると嬉しいです。

ここまでお読みいただきありがとうございました。

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