プログラマー転職

【失敗したくない】プログラマーから転職におすすめの転職先9つと成功させるコツ

最終更新日:

プログラマーはITスキルが身につくため人気ですが

  • 「40代以降も開発し続けるのは限界・・・」
  • 「プログラマーに向いていないから転職したい」
  • 「年収を上げたい!」
  • 「上流工程を担当したい」

といった理由で転職を考える人が多くいます。

ただブラック企業も多いため下調べせずに転職すると失敗の確率も高いです。

特にプログラマーの方はいわゆる「人が良い」という方が多いため、転職後に「失敗した!」という話はよく聞きます。

この記事ではそうならないように

  • プログラマー転職の失敗パターン
  • プログラマーから転職するときの選択肢
  • 転職の成功確率を上げるための考え方や具体的な方法

について紹介していきます。

プログラマーは少なからずITリテラシーが高く企業が欲しがる人材です。

変に妥協せず必ず良い転職を実現させるためにも必ず最後までチェックしてください。

 

目次で流し読み

プログラマー転職の失敗でよくある事例6個

プログラマーに転職して失敗した事例は挙げだすとキリがありませんので6つしか紹介しませんが、代表的なものをご紹介します。

  • 技術を大切にしない会社に転職してしまう
  • 営業が強い会社に転職してしまう
  • ワンマン経営の会社に転職してしまう
  • サービス残業を強制される会社に転職してしまう
  • いつも炎上プロジェクトの会社に転職してしまう
  • イケてないエンジニアが多く利用される技術も古い会社に転職してしまう

すでに該当している方は今すぐ行動に移すことをおすすめします。

記事の後半では避け方も紹介していきますので必ず最後までチェックしてください。

失敗1:技術を大切にしない会社に転職してしまう

プログラマーというのは技術職です。

技術職が技術を磨くことができなければ、スキルアップはもちろん、自分のプログラマーとしての市場価値を高めることもできません

失敗2:営業が強い会社に転職してしまう

営業がクライアントの無茶な要望を鵜呑みにしてきて現場に投げるという会社は確かに存在します。

おかげでプロジェクトは炎上を繰り返すことになるのです。

クライアントの言いなりになるのではなく、しっかりと現場の要望も吸い上げてくれる営業がいれば理想的です。

失敗3:ワンマン経営の会社に転職してしまう

社長が強く、トップダウンであれこれ現場に口出ししてくる、方針をコロコロ変えるような会社もあります。

振り回されるプログラマーの疲労は計り知れません。

失敗4:サービス残業を強制される会社に転職してしまう

悩み

残業代がまったく出ず、いつもサービス残業で夜遅くまで働かせるのは健全な会社ではありません。

働いた分の対価はしっかりと払う会社かどうか見極められないと後悔することになります。

失敗5:いつも炎上プロジェクトの会社に転職してしまう

プロジェクト受注時の見積もりが甘い、もしくは仕様変更を簡単に受けてしまうような会社はいつもプロジェクトが炎上しています。

営業、もしくは管理者に問題があると考えられますが、いずれにせよ常にスケジュールどおりにプロジェクトが進まない会社は危険だと考えたほうが良いでしょう。

失敗6:イケてないエンジニアが多く利用される技術も古い会社に転職してしまう

エンジニアに成長意欲がなく、古い技術のまま仕事をしていると、どんどん時代に取り残されていきます。

開発手法や管理手法なども同じことが言えます。

このような会社にいると、プログラマーとしてのスキル・経験が得られず、他社に通用しない評価の低いキャリア形成となってしまいます。

コラム:失敗をしたくない人は転職サイトよりも転職エージェントの利用がおすすめ

転職に関して、その会社の実態がどのようになっているのかは入社してみないと分からないというのが実情です。

「入社してみたら全然話と違った」などということはよくある話で、これが転職の難しいところでもあります。

そういうときは、転職エージェントを利用すれば避けることができます。

転職エージェントは会社訪問を繰り返すことで会社の内情までしっかり把握しているので、

  • どのようにプロジェクトを進行しているのか
  • 利用される技術はどういうものが多いのか
  • 会社の文化・社風はどんな感じなのか

を把握している企業が多いため転職で失敗する可能性をぐっと下げることができます。

もちろん、利用する転職エージェントによって質が大きく変わりますが、エージェントが優秀なサービスを「当サイトで評判の良いおすすめ転職エージェント」で紹介しますので必ずチェックしておいてください。

次では、「どこに転職しよう」と悩んでいる方におすすめの転職先を紹介していきます。

網羅的に紹介しますので、はっきり決まってない方は必ずチェックしておきましょう。

プログラマーから転職は9個の選択肢がある

プログラマーから転職する選択肢として考えられるのは9個です。

職種・業種の組み合わせから考えれば選択肢は9個

プログラマーにとって同業種、異業種の組み合わせを考えた場合、9個のパターンが考えられます。

基本的にはどの業種を選んでも問題はありませんが、同業種で職種を変えるか、同職種で業種を変えるのがおすすめです。

職種 業種 転職先
同職種 同業種 SIerのプログラマー
SESのプログラマー
派遣のプログラマー
異業種 Webエンジニア(Web系のプログラマ)
フリーランスエンジニア(IT個人事業主)
社内SE
異職種 同業種 SE(システムエンジニア)
営業(SIer、SES、派遣)
ITコンサルタント
異業種 おすすめしない

それでは各転職先についての特徴を紹介していきます。

転職後に「失敗した!」とならないように気になる転職先は必ずチェックしておきましょう。

SIerのプログラマー

SIerのプログラマーは業務用システムの開発がメインとなります。

Windowsや組み込み系、iOS、Android上で動くシステムを作ることが多い職種です。

基本的にBtoBの業界ですので仕様が複雑になる傾向がありますが、その分やりがいはあるでしょう。

SESのプログラマー

自社ではシステムを開発せず、他SIerのプロジェクトにエンジニアを派遣することを業務としています。

いわゆるSE専門の派遣会社です。

派遣と言っても作業場所がクライント企業という程度で、指示系統は雇用されている企業のため派遣と比べ労働環境は良い傾向となります

ただしどのような仕事をするのかはプロジェクト次第で変わりますので、炎上プロジェクトに入ってしまうこともあります。

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派遣のプログラマー

やることはSESとはほぼ変わりませんが、こちらは雇用形態が異なります。

SESは指示系統が雇用元であることに対し、派遣は指示系統が派遣先です。

派遣会社は派遣社員が劣悪な労働環境にならないように配慮してくれるので安心して働けるので安心して良いものの、契約期間がありますので契約終了を不安に感じる方も多くいます。

Webエンジニア(Web系のプログラマー)

Webサービスの開発をメインに行います。

開発した内容が事業に直結するためやりがいを感じるでしょう。

営業・マーケッター・デザイナーと対等に仕事をするため、厳格な仕様書やレビューはなく、スピード優先で対応するケースが多いです。

設計〜実装・テストの一連を担当するため技術力があがるのもメリットです。

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フリーランスエンジニア(IT個人事業主)

個人事業主として独立してフリーランスとして仕事を受注するエンジニアです。

在宅で仕事をすることもあれば、客先常駐で開発することもあります。

ある程度の規模の企業だと資料の持ち出しが制限されることが多いので常駐の方が多い傾向があります

信用を得て在宅での開発が許されることもあります。

そのため転職直後は在宅案件はないと考えたほうが良いでしょう。

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社内SE

会社内のITを推進するのが主な業務です。

業務や管理を円滑にするために社内システムの開発をメインで行います。

SEのなかでも勤務時間が安定しているので人気の職種ですが、多数の社内SEを抱える企業は少なく、転職者どうしの競争は激しいです。

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SE(システムエンジニア)

システムを構築するにあたって要件定義、基本設計、詳細設計を行います。

システム開発においては上流工程を担当しますが、下請けSEになるとプログラミングも担当することがあります。

上流工程を担当することで市場価値がぐっとあがります。

プロジェクトマネジメントができるようになると年収1,000万円も夢ではありません

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営業(SIer、SES、派遣)

システム開発の案件を受注するのが業務となります。

下請けや直接受注など複数の商流があります。

受注金額が低すぎると炎上プロジェクトになるため、正確な用件のヒアリングと見積もりが必要となります。

そのためSEと一緒に提案書を作る必要があり、プログラミング経験があれば有利となります。

ITコンサルタント

企業に対してどのようなシステムを構築したほうが業績や業務を改善できるのかを提案するのが仕事です。

SEからステップアップしてコンサルタントになることもありますが、最初からコンサルタントとして雇用している企業もあります

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次では転職先の選び方のポイントを紹介していきます。

「プログラマー向いてない」という方へ3つの選択肢!おすすめは同業界・異職種

プログラマーというのは専門職ですが、IT業界ではプログラミングだけが仕事ではありません。

「プログラマーに向いていないな」と考えているのであれば、同業種、異業界の

  • SE
  • 営業
  • ITコンサルタント

などがおすすめです。

これらの職種であれば、自分のこれまでの業界の知識・経験を活かしながらすぐに活躍できるでしょう。

異業種への転職でおすすめの選択肢は3つ

異業種に進みたいのであれば

  • Webエンジニア
  • フリーランスエンジニア
  • 社内SE

がおすすめです。

これらの職種は業界的な知識を活かすというよりも、技術を流用しやすいのが特徴です。

業界的な勉強は必要ですが、比較的スムーズに転職することができるでしょう。

フリーランスでは在宅の求人はない。まずは信頼と実績を作ろう

転職

いきなり在宅で仕事を任せてくれる企業はほぼありません。

在宅を目指すのであればまずはフリーランスとして仕事を受注して、常駐先で信頼をつかんでから在宅ワークを打診してみると良いでしょう。

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要注意!異業種・異職種はリスクが高い!

経験のない業界で経験のない職種をするのはリスクが高いのでおすすめしません。

業種、職種どちらかが同じであればこれまでの経験を活かすことができますが、まったくの未経験になってしまうと新卒と変わらないためです。

異業種・異職種へ転職した方の事例も紹介していますので気になるかたはチェックしてみてください。

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次は、年代別の転職戦略を見ていきましょう。

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30代や40代のプログラマーも転職は可能です。

IT業界は入れ替わりの激しい業界ということもあり、すぐに新しい会社が現れては消えていきます。

それに加え、人材の流出入も非常に多いのです。

そのため、年齢が高いからといって諦める必要はありませんし、ITエンジニアは慢性的な人材不足になっており、仕事に困ることはあまりないというのが実情です。

これは、エンジニア不足を解消しようと政府がプログラミングの授業を推奨していることからもわかることです。

40代プログラマーの転職なら社内SE・WEB系エンジニア・SESなどが狙い目

40代は20代や30代と比べても付加価値を求められやすい傾向があります

そのため、これまでの社会人経験や管理能力など、対人コミュニケーションを取れることをアピールしましょう。

クライアントだけなく、若手、関係者とも建設的なコミュニケーションを取れる人は合格しやすいでしょう。

また、40代ともなれば経験を積んでいるのでSI意外の分野でも重宝されます

社内SE、WEB系エンジニア、SESなどが狙い目でしょう。

ただし、より良い条件ばかり追い求めるのはNGです。

とくに年収にこだわってしまうとなかなか決まらないということも出てきます。

後から実力で評価されることを条件に最初は年収を抑えてでも入りたい企業に入るのがおすすめです。

30代プログラマーの転職ならキャリアパス重視で選ぶ

30代であれば、新しい分野に挑戦するのも良いでしょう。

年収を上げたいのであれば、上流工程を担当できる企業に転職するのもおすすめです。

プログラマーの上流はSEですが、プログラムをしっかり読めるSEというのは意外に大手では少ないので重宝されます。

ここで選ぶポイントは年収とキャリアパス、職場環境となります。

ここから40代、50代になっていくにつれて、技術、業務範囲をどのように広げ、付加価値を付けていくのかをしっかりと考えておきましょう。

付加価値は年収に直結していきます。

ところで、プログラマーはどのくらいの年収でしょうか?

プログラマーの年収は350万円〜650万円。年収を上げるポイントは「上流」

プログラマーの年収はおよそ350万円〜650万円が一般的です。

企業によってはもっと稼げるところもありますし、フリーランスのプログラマーでは1,000万以上稼ぐスーパープログラマーもいます。

大切なのは自分の強みと弱みを認知して強みを伸ばせる環境を選ぶことです。

自分に必要なもの、欠けているもの、求めるものをノートでも良いので書き出して把握することが大切です。

プログラマーよりも稼ぎたいのであれば上流工程を目指しましょう。

基本的に上流に行くほど年収は上がります。

自分の強みを客観的に把握したいのであれば転職エージェントはかなり有効です。

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2位:レバテックキャリア

レバテックキャリアはIT業界で転職したいのであればとりあえず登録しておきたいエージェントの1つでしょう。

元からIT業界に特化したエージェントとして数多くの転職実績を残しています。

一人ひとりのキャリアアドバイザーが持つ業界知識の豊富さはエージェントの中でもトップクラスで、希望者の希望や要望をしっかりと吸い上げ、その人の性格や志向に合わせた最適な企業を提案してくれます。

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まとめ

IT業界に属している人間であれば、デスマーチだらけの企業には絶対に入りたくないでしょう。

プログラマーはデスマーチの最前線で戦うことになるので、その傾向はより強いです。

プログラマーという仕事はその性質上、SEへのステップアップも可能な職種です。

もし、現職プログラマーであればその知識と経験を活かしてSEやITコンサルタントになるのもおすすめです。

転職は人生の大転換点ですので、後悔のない転職にしたいのであれば、かならずエージェントを活用してください

一人では分からない情報、客観的なアドバイスをたくさんもらえるのでスムーズな転職活動をサポートしてくれる強力な助っ人になるでしょう。

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