IT業界のお仕事

「ネットワークエンジニアは地獄だからやめとけ」と言われる7つのポイントとは?

最終更新日:

ネットワークエンジニアの転職を検討しているときに

「ネットワークエンジニアは地獄だからやめとけ!」

「ネットワークエンジニアのどんな点が大変なんだろう」

「ネットワークエンジニアがきつい点を事前に知っておきたい」

と思いませんか?

スキルが身につき年収も高いネットワークエンジニアですが、たしかに駆け出しのネットワークエンジニアは過酷な環境で仕事をすることになります。

ただ、どの職業にも良い点もあれば負の部分はあります。

駆け出しを乗り切れば、スキルが身につきホワイトの役割についたり大手へ転職することも可能です。

今回はネットワークエンジニアが地獄と呼ばれるキツイ仕事内容について紹介していきます。

この記事を読み、ネットワークエンジニアとしての負の部分もしっかり把握しておきましょう。

かなりキツイ表現で紹介していますが、大前提としてネットワークエンジニアは求人も多く年収も高いITエンジニアが大前提です。

本当の地獄ではないのでお気をつけください。

「ネットワークエンジニアは地獄だからやめておけ!」その7つのポイント

実体験からお伝えするとネットワークエンジニアは地獄です。

少なくとも私がいた職場では地獄でした。

ネットワークエンジニアは通常「保守→運用→構築→設計」とステップアップしていくのが一般的です。

私の体験談も保守・運用フェーズの話がメインです。

その中で筆者が「地獄だ」と感じたポイントは次の7つです。

  • 地獄1:24時間/365日のオペレーション
  • 地獄2:事故対応(再発防止策の考案)
  • 地獄3:板挟み
  • 地獄4:一向に上がらない給料
  • 地獄5:人間関係 社員・派遣・契約社員・請負・他社外注のヒエラルキー
  • 地獄6:トラブル対応
  • 地獄7:責任だけ重い

順に体験を交えて紹介していきます。

地獄1:24時間/365日のオペレーション

まず、私が一番きつかった点から記載します。

それは24時間365日のオペレーションです。(「にーよんさんろくご」と読みます。以下、24/365と記載)

これは読んで字のごとく24時間365日だれかがネットワークを監視しているという意味です。

仕事が輪番制で24時間ネットワークを監視するようにしています。

私の職場では30人を6つのチームに分けて1チーム約5人で輪番を回していました。

輪番制のしんどさは生活リズムが一定にならないことです。

以下、私の勤務体系です。

  • 日勤(9時~18時)→日勤→夜勤(17時~翌朝10時)→明け休み→休み→休み

この繰り返しです。

当然ですがネットワークトラブルはお盆や正月等、時節と関係なく起こります

そのため365日、上記の勤務体系を繰り返すことになります。

そのため、軽い睡眠障害を起こす人や肥満体型になる人等、体調に異常をきたす人の割合は高かったです。

入社時は女性も3人いたのですが生理不順や体調を崩しやすいなどの理由で早期退職してしましました。

地獄2:事故対応(再発防止策の考案)

文書を書くのが苦手な私にとって「再発防止策考案」は最も苦手な業務でした。

私は現場のリーダーをやっており再発防止策を考えるのも仕事でした。

再発防止策考案とはざっくり言えば同じ事故やミスを二度と繰り返さないようにすることです。

実例を出して紹介します

事故やミスの内容

ネットワーク構成変更する際に本来実施しなければならないA回線ではなくB回線の変更をしてしまった。

それによって、B回線が一時使用できなくなった。

また、併せてA回線の構成変更作業も中止せざるを得なくなった。

原因

担当者が手順書をよく見ていなかった。

新任で理解が甘かった。

対応策

手順書を変更。

  • ネットワーク構成変更する際は第三者とダブルチェックする。
  • 作業前に担当者が流れを再確認するチェック欄を追加。

ミスした本人に再教育を実施

  • 反省文を書かせる

以上のように事故やミスが起こると再発防止のためにこのようなことをするわけです。

特にしんどいのは対応策を立てようがない場合です。

ミスした本人に再教育実施で済めばよいですがそれでは本社は納得してくれません。

このようなことが二度とないようにミス防ぐ方法を文書化して手順書に盛り込むわけです。

うっかりミスとしか言えないやらかしは再発防止策を考えるのが極めて難しく「文言化のやりかたがわからない」

と、頭を抱えることも多かったです。

別の視点で言えば、手順を増やすと今後の作業効率が悪くなります。

例で言うなら、

「ネットワーク構成変更する際は第三者とダブルチェックする。」

「作業前に担当者が流れを再確認するチェックランを追加」

と作業タスクが増えています。

そのため再発防止策として○○を追加したい。だけれども○○追加すると今後の作業効率悪くなる。

でも、何か再発防止策を書かないと本社は承認してくれないよな。

でも書きたくないな。

というジレンマに侵されることになります。

地獄3:板挟み

これも保守・運用フェーズを担当されたことがある方なら「あるある」だと思います。

要は調整業務が面倒ということです。

具体例をだして説明します。

作業予定が21時までとします。

その際にトラブルで21時までに終了しない場合は以下のような対応をとる必要があります。

  • データセンタの借用延長(21時で終了予定だけれど23時まで居させてください)
  • お客様へ説明(21時で終了予定だけれど23時までかかります)
  • 作業者への依頼(21時で終了予定だけれど23時まで対応願えないでしょうか?)等々

そうするとお客様や作業者から「早くしろ」的なお叱りが来ます。(まぁ当然ですよね)

その際に「まぁまぁ」となだめつつ急いで作業しなければなりません。

自分の関係ないところで起こったトラブルでも謝り・なだめ・説得し何とか作業を進めなければなりません。

自分のコントロール下ではないところにまで精神を使うのがきつかったです。

地獄4:一向に上がらない給料

これが原因でやめていく人も多かったです。

ネットワークエンジニアとして構築や設計のフェーズにステップアップすれば給与は上がります。

しかし、保守・運用フェーズで勤続年数が長くなっても給与はあがらないのが実情です。

なぜなら、あらかじめ予算が決められているからです。

今年度の保守・運用の予算が決められている以上その予算は守らなければなりません。

また、金銭的な成果を第三者に見える形でアウトプットしづらいのも事実です。

そのため保守・運用フェーズで頑張ったとしても給与は上がりづらいです。

そのため、エンジニアの「俺はこんなに頑張っているのに会社側は報いてくれない」といった不満が溜まりやすいといえます。

完全に余談ですがPCトップ画面を「誠意は言葉ではなく金額(福留孝介氏の言葉)」にしている人がいました。(笑)

あれは完全に当てつけだと思います。

地獄5:人間関係 派遣・社員・契約社員・請負・他社外注のヒエラルキー

職場には様々な雇用体系の人がいます。

ヒエラルキーの上から順に

  • 社員(課長・平社員)>契約社員>派遣社員=協力会社の社員>アルバイト

とさまざまな雇用形態が存在しました。

このヒエラルキーの中で立ち回っていくのがしんどかったです。(ちなみに私は協力会社の社員で下の方でした)

ヒエラルキーが形式通りいつも固定なら問題ありません。

しかし、例外が発生してきます。以下のようなケースです。

  • 派遣社員だけれど超仕事ができる
  • 社員だけれど異動してきて間もない
  • 協力会社社員だけれどプライドが高く他人にマウンディングを取っている
  • 協力会社だけれど勤続年数が長い 等々

そのため、誰に気を遣えばよいかわからず困惑したことを覚えています。

また、リーダー同士の仲が悪いと業務効率が格段に落ちます

業務を遂行するのが目的ではなく各リーダーのプライドを守ることが目的になるからです。

地獄6:トラブル対応

トラブル対応は避けては通れません。そのために私たちがいるわけです。

ただ、避けて通りたかったのも事実です。

どんなトラブルがあるか実例を出してみます。

  • ネットワーク通信障害(ネットワークが切れた・速度が遅い等)
  • 構成変更作業がうまくいかない
  • 構成変更作業は成功したが、正常性確認の試験が上手くいかない 等々

いったんトラブルが発生すると担当者はトラブル対応にかかりっきりになります。

人にトラブルが付いていて他の作業者に引き継ぐのが難しいからです。(属人的とも言えます)

そのため、トラブルが一度発生すると原則トラブル終結まで帰れません

「作業延期でいい」「めどがついた」といったように切りよく終わることもあります。

しかし、毎度毎度トラブルがシナリオ通り終わるとは限りません。

トラブルが収束しないと担当者は完了まで待機することになります。

私は土曜日の午前9時に出社して業務終了が翌日の日曜日21時になったことがあります。

この時は16時からのネットワーク切り替え作業を担当しておりました。

順調に行けは18:30に終了する予定でした。

しかし、ネットワーク機器本体の不具合・作業者の不慣れ・設計に誤り等複数の事象が重なり工事が伸びに伸び結局終わったのが翌日の19時です。

(土日・夜間にトラブルが発生すると関連部署がクローズしており解決に時間がかかるケースが多いです)

そこからトラチケ(トラブルチケットの略。要はこんな対応をしましたという報告書)を記載して終了。

トラブルが大きくなると報告書を書くのにも時間がかかります。

トラブルが長くなるとトラチケを書くのにも1〜2時間かかります。

その後、やっと帰宅です。

帰宅してからも上長からトラブルの件について連絡が来て気が休まる暇もありませんでした

地獄7:責任だけ重い

「責任だけ重い」これはトラブル対応の際にひしひし感じます。

土日・夜間にトラブルに直面し自己解決できない場合は上長にエスカレーション(上の立場の人に報告して判断を仰ぐという意味)します。

その線引きが私には最後まで分かりませんでした

ある時にはエスカレーションした際に上司から「今、何時だと思っているんだ。それくらい自己解決しろ」と一喝されました。

また、ある時には「なぜ、あの時エスカレーションしなかったんだ」と一喝されました。

当たりの入っていないくじ引きを引くようなイメージです。

エスカレーションにおいてご都合主義でしかも後付けで判断にクレームを言われるのが嫌でした。

以上、私がネットワークエンジニアをしてきつかったポイントとなります。

次は、私が過去に経験した仕事ワースト3を紹介します。

ネットワークエンジニアできつかった仕事ベスト3

ランキング

1位:トラブル対応

これは不動の一位です。

掘り下げて解説すると自分の力の及ばないところの対応をするのがきつかったです。

例えば、機器の故障でお客様に叱られるといった具合です。

機器を用意したのは私ではなく別の部署。にもかかわらずお客様からのクレームの矢面に立つのは私たち保守部隊です。(お客様からすれば怒るのは当然ですが)。

お客様へ謝罪をし、代替の物品を用意して交換する。

併せて報告書を書いて上長へエスカレーションをする等々。

自分の力では解決できないところで仕事は延々増えて結局しりぬぐいをするのは私たちです。

2位:シフト管理

お盆・正月での勤務管理です。

私はグループ4人のシフトを管理していました。

みんな「ここ休みたい」や「ここは夜勤NG」でと希望を受けて調整しますがなかなかうまくいきません。

まるでパズルのようです。

他チーム・他部署から人を借り回していましたが借りは返さねばならず気を使うことばかりでした。(ネットワークエンジニアは技術職ですが割とコミュニケーション能力も重要です)

3位:新任トレーニング

最もがっくり来たのはこれです。

職場では新しい人が入ると「新任トレーニング」を実施します。(5日間)

その間はリーダーの私がつきっきりで電話の取り方やネットワークの仕組み・業務マニュアルなどを教えます。

しかし、現場デビュー後1カ月くらいで消えて行ってしまう人の多いこと多いこと

私が就業した3年間で40人の退職に立ち会いました。

そのうち、15人くらいが1ヶ月以内での短期離職でした。

せっかく、時間を割いて教えたのに。昼飯奢ったのに。やる気あったのにと悲しい気持ちになります

そして退職も急に来なくなり連絡が取れなくなる方がたまにいます(いわゆる「ばっくれ」)。

退職する人はせめて「ばっくれ」ではなく直接言ってください。後処理がめんどくさいのです。

ほんの少しだけ人間不信になりましたよ。涙

余談ではありますが短期退職していく人の理由をまとめて書いてみます。

ご参考までにどうぞ。(私は仲の良かった人には退職理由を聞くようにしていました。)

20代後半 男 派遣社員

時給(1350円)の割に覚えなければならないことが多すぎる。

他の事務職のほうが楽でなおかつ給料もいい。

40代中盤 男 請負社員

仕事が属人的で成長できる要素がない。

加えて給与も安い。

30代前半 女 派遣社員

夜勤がしんどい。

子供・夫と時間が合わなくなってしまった。

また、体調的にもしんどい。

20代前半 男 派遣社員

ネットワークエンジニアとして仕事ができるとのことで就業した。

しかし、実際は対人対応がメインで専門性を発揮する機会が少ない。

30代後半 男 社員

仕事が単調でつまらない。

本社に異動願を出して了承されたので他部で勤務。

※この方は保守・運用業務がまったく合わなかったらしく解雇覚悟での部署異動を本社に直談判。

配置換えになりました。

30代前半 男 契約社員

社員希望だったが契約社員として入社。

社員になりたい人が多く希望が叶いそうにない。加えて覚えることが多すぎ。

このような感じで短期離職は非常に多かったです。

とどめに筆者の転職についても紹介いたします。

【体験談】ネットワークエンジニアを辞めた理由

私は3年丁度でやめました。

単純に仕事自体に魅力が感じられなくなったからです。

ルーティンワークは何も考えなくても手が勝手に動くようになりました。

トラブル対応は3年続けてもめんどくさいままでした。

その結果、仕事にやりがいを感じることができなくなりました。

上司からは給与UPを条件に引き留められました。

しかし、それらを割り増して考えてもやはり退職という意思は変わりませんでした。

それほど仕事がつまらなかったのです。

自分の責任とは関係のないところで怒られる。

親会社のご機嫌を取る。

メンバーの指導をする

なにもかも馬鹿らしくなっていました

退職後の進路は営業支援のエンジニア

退職後は業務で得たネットワークの知識を活かして営業支援エンジニアをしております。

年収は340万円から460万円へ120万円増の大幅アップとなりました。

仕事内容は営業担当者に同行して技術的説明をお客様にするのがメインです。

具体的には、営業担当が取ったアポイントメントに同行してお客様に商品のご説明。

また、技術的な面からお客様にアドバイスや助言をする仕事です。

併せて、お客様より頂いた契約を問題なく車内で遂行できるよう調整をすることも仕事の一つです。

(見積書作成、技術面での提案書作成、協力会社への説明資料作成等)

イメージは営業とエンジニアの中間のポジションです。

(プリセールスや技術営業と呼ぶこともあります。)

やりがいも十分です。

お客様は上場企業やプライムベンダー(システム開発の一次受けの企業)のように一流企業ばかりです。

リテラシーの高いお客様ばかりで日々勉強になります

また、前職での経験により内容をまとめて書き起こす作業はかなり得意になりました

現職で議事録作成やメール作成に生きています。

事実、上司や同僚から私のメールは読みやすいとお褒めの言葉をよく頂戴します。

ネットワークエンジニアが合う人・合わない人

ネットワークエンジニアに合う人・合わない人は明確にあります。

保守・運用フェーズ特化して紹介しますね。

  • ネットワークエンジニアが合わない人はストレス耐性がない人
  • ネットワークエンジニアが合う人は勉強熱心な人

それぞれひとつずつ記載します。

ネットワークエンジニアが合わない人はストレス耐性がない人

ここまで読んでいた方は察していただけると思います。

ネットワークの保守・運用はストレス仕事です。

対人ストレス・対機械のストレス・覚えることが多いストレス・責任だけ重いストレス・等々ストレス耐性が弱い人は絶対に向いていません

事実そういう人はすぐにやめていきます。

時間の無駄だと思うのでもっとストレスフリーな仕事探した方が得策です。

ネットワークエンジニアが合う人は勉強熱心な人

ネットワークエンジニアが合う人は勉強熱心な人です。

今回は保守・運用フェーズの話が中心でしたが、「構築・設計」を担当できれば地獄と感じた大半のポイントが解消されていきます。

さらに年収も大きくアップするでしょう。

そのためにもネットワークエンジニアは自学自習が必須です。

業務でも覚えることは山のようにあります。

また、会社からも資格取得も推奨されます。

プライベートでも興味をもって勉強できる方はネットワークエンジニアに合っていると言えるでしょう。

未経験からネットワークエンジニアになる方法はスクール受講が最短・確実

ネガティブなことばかり書きましたがネットワークエンジニアには魅力もあります。

ステップアップすれば

  • 高給
  • フリーランス
  • きわめて大きい裁量のある仕事

です。

もし、未経験であってもネットワークエンジニアになりたいという方は「CCNA」という資格の取得をお勧めします。

未経験であってもCCNAを保有しているのであれば受け入れ先は必ずあります

参考までに私のCCNA取得の方法を記載いたします。

私はCCNAをスクールに通って取得しました。

参考:システムアーキテクチャナレッジ

平日は終業後・土日は朝からスクールに通い勉強しました。

スクールにさえ通えば合格までのレールを引いてくれるのであとはひたすら勉強するのみです。

スクールでは試験に極めて近い問題集が配られます。

よって、スクール通学さえすればほぼ間違いなくCCNAに合格できます

※CCNA:シスコシステムズが実施している資格でネットワークへの理解を問うもの

参考:CISCO

未経験からネットワークエンジニアへ転職したい方は「ネットワークエンジニアは未経験からなれる?30歳で転職に成功した全手順」も合わせてご覧ください。

確実で具体的な進め方を紹介しています。

ネットワークエンジニアは未経験からなれる?30歳で転職に成功した全手順

スキルや年収をつけたくてネットワークエンジニアを検討している人から 「ネットワークエンジニアってどんな仕事?未経験でもな ...

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まとめ

この記事ではネットワークエンジニアの「裏」である「負」の部分にフォーカスして書きました。

もちろんこんなブラックな職場ばかりではありません。

また、少なからずやりがいも感じていました。

世間ではフリーランスやエンジニアになることが声高に賞賛されている気がします。

そんな風潮の中で「表」の部分だけではなく「裏」の部分もあるということを理解していただければ幸いです。

また、上記の職場は楽しくはなかったですが成長させてもらったと感謝しています。

事実、現職場で上手く立ち回れているのは全職場での経験があったからです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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